世界には空気清浄機の性能を数値化した指標があります。
CADR値で比較してみてください。

空気清浄機のグローバルスタンダードは、“清浄スピード”にあります。
目に見えない空気清浄機の性能を数値化した指標、それが米国家電製品協会(AHAM)が定めるクリーンエア供給率(CADR=Clean Air Delivery Rate)。
アメリカ、カナダ、中国、韓国など世界各国で、空気清浄機選びの明確な基準として利用される事実上の世界基準です。
CADRとは、空気清浄機が1分間あたりに供給する「きれいな空気」の量を表しており、この値が高いほど、空気清浄機の性能が高いことを示しています。
CADR評価テストを受け、且つ米国家電製品協会(AHAM)によって認証された空気清浄機のみが、認証マークを与えられています。
AHAM認証ブランドとCADR値公開リストはこちら(外部サイト)

きれいな空気と暮らそう。
世界基準*1No.1*2 の空気清浄機 ブルーエア

フラッグシップモデルであるブルーエア600シリーズは、CADRのテスト項目である「タバコ煙」「ホコリ」「花粉」の全てにおいて最高値以上を取得。
世界最高水準の空気清浄機であると証明されています。

ブルーエアの提案する『推奨フロア面積』とは?

ブルーエアは日本規格に基づいた「適用床面積」とともに、CADR値より算出された空間サイズに基づき、その空間の空気を1時間に5回清浄できる広さを『推奨フロア面積』として提案しています。
これは日本の規格よりも、実空間での使用に配慮した厳密な考え方。
絶えず発生する空気の汚れを速く除去し、常にきれいな空気で満たす、最適な1台の選び方を提案しています。
詳しくは各製品詳細の「CADR値に基づく推奨フロア面積」をご確認ください。

(例)

空気清浄機がどれだけ『きれいな空気』を供給できるのか?
つまりどれだけ速く空気をキレイにしてくれるのか?
それらを数値化した、CADR(クリーンエア供給率=Clean Air Delivery Rate)は、空気清浄機選びの重要な指標のひとつです。

*1 米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADRが、アメリカ、カナダ、中国、韓国などで利用されていることから事実上の世界基準とする(2018年10月現在)
*2 CADR(クリーンエア供給率)の公開値でブルーエア600シリーズが最高値以上を取得。