FAQBlue Pure 231

Blue Pure 231について

電源プラグにアースが付いている理由は「万一への備え」です。 つまり水周りなどをどうしても避けられない事業所など、特殊環境下で使用される可能性を考慮したためです。 ただし、水周りでのご使用は取扱説明書等で禁止としております。
特に問題ありません。 電気が復旧したら、再度電源を入れ運転を再開してください。 ただし災害時は、安全のため電源プラグをコンセントから抜いていただくことをおすすめします。 Wi-Fi対応機種の場合、Wi-Fiの再設定は必要ありません(Wi-Fiネットワークには自動的に接続します)。
微粒子除去に特化したParticle Filter搭載の「Blue Pure 221 Particle」モデルと、微粒子およびニオイ物質を除去するParticle and Carbon Filter搭載の「Blue Pure 221 Particle and Carbon」モデルがございます。
「Blue Pure 221 Particle」モデルはParticle Filterを搭載しており、微粒子除去に特化しています。
「Blue Pure 221 Particle and Carbon」モデルはParticle and Carbon Filterを搭載しており、微粒子のみでなくニオイ物質も除去します。清浄テクノロジーに違いはありません。推奨フロア面積/適用床面積は以下の通りです。

 ●「Blue Pure 221 Particle」モデル
  ・推奨フロア面積:~30畳(~50㎡)・適用床面積:~47畳(~77㎡)
 ●「Blue Pure 221 Particle and Carbon」モデル
  ・推奨フロア面積:公表値なし ・適用床面積:~39畳(~64㎡)v
本体下部360度全方向から吸い込み、本体天面から空気を供給します。
微粒子除去に特化したParticle Filterと、微粒子およびニオイ物質を除去するParticle and Carbon Filterの2種類です。ご使用されるお部屋の状況に応じて、最適な方をお選びください。
清浄テクノロジーの差はなく、両フィルターとも、0.1μmまでの微粒子を除去します。ただし、Particle and Carbon Filterは空気の供給速度が若干落ちるため、除去までの時間が多少かかります。
Blue Pure 221 の運転音は次のとおりです。
(スピードによって異なります)
 ・Blue Pure 221 Particle:37-46-55dB
 ・Blue Pure 221 Particle and Carbon:37-45-55dB
電源プラグを電源コンセントに差し込み、本体正面の「blue」ボタンをタッチして電源を入れてください。LEDで稼動スピードを確認してください。電源をオフする際も「blue」ボタンを何回かタッチしてください。
Blue Pure 221 の1時間あたりの電気代は次の通りです。  ・Blue Pure 221 :0.6 ~ 1.1 円* * 単位電気代27円/kWhで計算。実際の使用方法や運転スピード、環境により異なる。
センサーは搭載されていません。
加湿機能は付いていません。
チャイルドロックはございません。
オートモードはございません。
同梱されていません。
①電源を切り、コンセントから差込プラグを抜きます
②本体の両側面にある取り外しボタンを押し、本体上部を持ち上げます
③古いフィルターを取り出し、新しいフィルターを入れます
④本体上部をカチッと音がするまではめ込みます
⑤差込プラグを電源コンセントに差し込み、電源を入れます
フィルターを抜き差ししても日数はリセットされません。 日数をリセットするには、本体正面の「blue」ボタンを5秒間長押ししてください。
フィルターを交換しても日数はリセットされません。 日数をリセットするには、本体正面の「blue」ボタンを5秒間長押ししてください。ランプが3回点滅し、 赤色から白色に変われば日数のリセットは完了です。
Blue Pure シリーズはWi-Fi対応のモデルではないため、Blueair Friendアプリと連動させることはできません。
ブルーエア空気清浄機は百貨店、家電量販店などの取扱店舗にてご覧いただけます。 取扱店舗一覧)をご覧ください。 一部お取り扱いがない店舗がございますので、詳しくは各店舗へお問い合わせください。

Load More