「Blueair App」に関するよくある質問 | 【公式】ブルーエア空気清浄機 | Blueair

FAQBlueair App

概要について

ブルーエアが提供する無料アプリ*です。
Wi-Fi/Bluetooth機能搭載のブルーエア空気清浄機と連動することで、外出先など離れた場所から本体を操作できるほか、 詳細な設定をしたり、屋外空気環境をリアルタイムでモニターすることなどができます。

* アプリのダウンロードおよびご利用にかかる通信料はお客様負担となります。
無料でご使用いただけるアプリですが、アプリのダウンロードおよびご利用にかかる通信料はお客様負担となります。
App StoreまたはGoogle Playにて、「Blueair」で検索してダウンロードしてください。
Blueair アプリとWi-Fi/Bluetooth機能搭載のブルーエア空気清浄機を連動することで、 次のような操作や機能の設定を行うことができます。

①電源のON/OFF&風量調整: Classic X90iシリーズ/X80iシリーズ/X05シリーズ、Sense+、Cabin
外出先でも遠隔操作で、ブルーエア空気清浄機本体の電源のON/OFFや、運転スピードの調整ができます。 いつでもどこでもお好みの空気環境を整えることが可能です。(Cabinは運転スピードの調整のみ)

②ナイトモードやチャイルドロック: Classic X90iシリーズ/X80iシリーズ/X05シリーズ、Sense+、Aware
ナイトモードをONにすると、運転スピードとLEDランプの明るさをお好みに合わせて毎日スケジュール設定することができます。 運転速度は4段階(電源OFFの状態を含む)、LEDランプの明るさは5段階(消灯を含む)、曜日は週7日、 時間は1分単位で設定することができます。(AwareはLEDランプの明るさ設定のみ) また、チャイルドロック機能も備えており、小さなお子さまがいても安心してお使いいただけます。(Awareは除く)

③屋外空気のモニタリング:
PM2.5やPM10、一酸化炭素、二酸化窒素、オゾンなど世界各国の屋外の空気環境をリアルタイムでモニターします。 お住まいの地域や外出先などを設定すれば気になる屋外空気がいつでも簡単にチェックできます。

④室内(車内)空気のモニタリング: Classic X90iシリーズ/X80iシリーズ、Cabin
内蔵センサーで感知した室内のPM2.5、tVOC、温度、湿度をリアルタイムでモニターし、空気質改善のヒントを 提供します。またデータを蓄積し、空気環境の変化をグラフで確認することができます。(CabinはPM2.5のみ)

⑤室内空気環境に合わせたオートモードの設定: Classic X05シリーズ、Sense+
内蔵センサーのないX05シリーズやSense+を別売のエアモニター「Blueair Aware」と連動させることで、 オートモードを設定することができます。(エアモニター「Blueair Aware」は、2019年8月末に販売終了しております) X90iシリーズおよびX80iシリーズはセンサー内蔵のため、特に設定をせずオートモードをご使用いただけます。
Wi-Fi機能付きのブルーエア空気清浄機をお持ちでなくても、Blueair アプリの一部機能をご使用いただくことができます。

屋外空気中の有害物質の観測値をリアルタイムに見ることができるほか、過去のデータ推移をグラフで確認することができます。
ウェルカムホームは、外出時には空気清浄機がスタンバイモード、家に近づくにつれて電源を入れ、帰宅時には家がきれいな空気で満たされていることを実現するジオフェンシング技術を採用した省エネに貢献するスマートで便利な機能です。

常時高精度な位置情報解析により、通常約50メートル以内、場合によっては3メートル以内の可能な限り正確な端末の位置推定が行われます。このサービスは密集した都市部でも機能します。

【ウェルカムホーム機能の仕組み】
■外出すると同時に空気清浄機は自動的にスタンバイモードになります。 スタンバイモードでは、Germshield™を除くすべての機能がオフになり、Germshield™はオンになっていれば継続的に機能し続けます( Germshield™はBlueair Protectのみに搭載)。

■帰宅する15分前に空気清浄機は自動的にオートモードになります。お住まいの地域と選択された交通手段(車、自転車、徒歩、公共交通機関)に応じて、運転スピードを自動で調整します。

■登録されている方以外の方が在宅されている際、迷惑にならないように、ウェルカムホーム機能は、午後9時から午前8時の間に帰宅した場合は、ナイトモードに切り替わります。 ナイトモードは、室内の空気質に基づいて、できるだけ静かに室内の空気を清浄します。

*ウェルカムホーム機能対象機種:Blueair Protect及びBlueair DustMagnet

【ウェルカムホーム機能の設定方法】

1.Blueair アプリをダウンロードし、Blueair アプリのアカウントを作成します。
2.Blueair アプリで「本体を接続する」をクリックし、画面の指示に従ってあなたの Blueair ProtectまたはDustMagnet空気清浄機をアプリに接続します。
3. 製品ページをクリックします。
4. 「ウェルカムホーム」機能が表示されるまでページを下にスクロールします。
5. 「自宅を追加」をクリックします。

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アプリ仕様について

Wi-Fi機能を搭載したブルーエア空気清浄機と連動する場合は、IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯)のWi-Fiネットワークに 接続する必要があります。
また、アプリをダウンロードするスマートフォンのOSバージョンは、次のOS以降が対応しております(2020年4月時点)。
・iPhone: iOS 9.3以降
・Android: OS 5.0以降
Wi-Fi機能を搭載したブルーエア空気清浄機がアプリと連動できます。2020年4月時点の対応機種は次の通りです。

Blueair Protect
Blueair Classic X90i / X80i / X05シリーズ
Blueair Sense+
Blueair Cabin
・Blueair Aware(こちらの商品は2019年8月30日に販売終了しております)
Blueair アプリには、シリーズやモデルに関わらず、ブルーエア製品を数十台以上登録することが可能です。
複数のアカウントから1台の本体を操作することはできません。
別アカウントで接続すると、それ以前に接続していたスマートフォンからの操作はできなくなります。
ただし、ひとつのアカウントを複数人で共有してアプリにログインした場合は、複数のスマートフォンから操作することが可能です。
DaoHaus、BreezoMeterというパートナーからの情報を元に表示しております。
AQI(空気質指数)、PM2.5(粒径2.5μm以下の粒子状物質)、PM10(粒径が10μm以下の粒子状物質)、 CO(一酸化炭素)、NO2(二酸化窒素)、O3(オゾン)、SO2(二酸化硫黄)の観測値をそれぞれグラフ化して 「きれい」~「極めて汚れている」までの6段階で表示しています。
セキュリティに関する詳細は非公開とさせていただいておりますが、ブルーエア社はお客様の個人情報を守るため、 セキュリティ対策に関しては万全を期すようにしております。
Amazon Alexaとの接続を一部地域では既に開始しておりますが、2020年4月時点で日本語には対応しておりません。
一部地域ではご利用を開始しておりますが、2020年4月時点で日本では対応しておりません。
空気清浄機がWi-Fiから切断された場合、ウェルカムホームは起動されません。
空気清浄機をBlueairアプリに再接続し、空気清浄機が接続されたらウェルカムホームを再び有効にしてください。
自動的に外出時はスタンバイモード、帰宅時はオートモードになります。

午後9時から午前8時の間に帰宅する場合、ウェルカムホーム機能は運転音を抑えたナイトモードに切り替わります。
空気清浄機の設定を変更した場合、ウェルカムホームで設定されたスタンバイモードが上書きされます。その後、ウェルカムホーム機能を有効にしたデバイスを持つユーザーが帰宅すると、オートモードでの運転に切り替わります。
Blueair は、モバイル端末のユーザーの位置情報を収集・保存・追跡することなく、Blueair本体が設置してある「自宅」の位置のみをモニタリングし、ユーザーが自宅の周辺に出入りした際にアクションを起こします。
ウェルカムホームの範囲の外に移動しなかった場合、ウェルカムホーム機能は有効になりません。
範囲の大きさは、選択した移動手段 (車、自転車、徒歩など)に基づいて決定されます。

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機能・使用方法について

お持ちのブルーエア空気清浄機とBlueair アプリを接続する場合は、アプリの最初の画面でメールアドレスとパスワードの登録が必要です。 屋外空気環境を見る場合や、デモモードを試す場合にはメールアドレスの登録は必要ありません。
Blueair アプリのユーザー登録と、ブルーエア空気清浄機本体のユーザー登録は同じではありません。 本体のユーザー登録を既にしている場合も、アプリを使用する際にはアプリのユーザー登録が必要です。
Blueair社は、2016年12月に消費財大手のユニリーバグループ会社となっております。
セキュリティの観点から、パスワードは大文字、小文字、数字または特殊記号を各1文字以上含む、 全体で8文字以上で設定してください。
ログイン画面の「パスワードをお忘れですか」の右にある「→」をタップすると、ご登録のメールアドレス宛にパスワードの変更に関する メールをお送りします。
2020年4月時点ではこのメールは英文のみとなりますが、メール内にある「Reset password now」をタップして 新しいパスワードを2箇所入力したうえで、「Submit」をタップしてください。 「Password reset」という画面が表示されれば、新しいパスワードへのリセットは完了です。
新しいパスワードを使用して、ログインしてください。
初めて接続する場合は、アプリ下の「屋内空気」タブをタップしてから「本体とアプリを接続する」をタップします。
「本体を選択する」という画面が表示されたら、接続したいモデルをタップして、画面の指示に従って接続してください。 2台目以降を接続する場合は、「屋内空気」タブをタップしてから右上の「+」をタップすると、「本体を選択する」画面が表示されます。
次の点をご確認ください。

・ご使用のWi-Fiネットワークが、IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯)のネットワークであることを確認してください
・アプリをダウンロードしたスマートフォンのOSバージョンが、次のOS以降であることを確認してください(2020年4月時点)
 - iPhone: iOS 9.3以降
 - Android: OS 5.0以降
・アプリをダウンロードしたスマートフォンがモバイル通信ではなく、ブルーエア製品を接続しようとしているものと同じWi-Fiネットワークに接続していることを確認してください
・ブルーエア製品が電源に接続されていることを確認してください
アプリの「屋内空気」タブをタップして、グラフを見たい製品を選択してください。尚、屋内空気のグラフを表示できるのは、 センサー搭載のモデルのみです。
画面の 「PM2.5」、「tVOC」、「温度(アイコン)」、「湿度(アイコン)」をタップすると、それぞれの推移をグラフで 表示します。(Blueair Cabinは「PM2.5」のみ)
  また、画面をスワイプすることで過去に遡ってグラフを見ることや、 画面をピンチイン/ピンチアウトすることで縮小/拡大表示することも可能です。
アプリの「屋内空気」タブをタップして、操作したい製品を選択してください。 画面の 「運転速度(アイコン)」をタップして、画面中央に表示された運転速度ボタンをタップするたびに、運転速度が切り替わります。 (通信速度によっては、若干の時差が発生する可能性があります)
センサー搭載のモデルでは、最初に表示されるグラフ画面を下にスワイプすると、操作ボタンが表示されます。
アプリの「屋内空気」タブをタップして、操作したい製品を選択してください。
画面の 「LEDの明るさ(アイコン)」をタップして、画面中央に表示されたLEDの明るさボタンをタップするたびに、 明るさが切り替わります。(通信速度によっては、若干の時差が発生する可能性があります)
センサー搭載のモデルでは、最初に表示されるグラフ画面を下にスワイプすると、操作ボタンが表示されます。
アプリの「屋内空気」タブをタップして、操作したい製品を選択してください。 画面の 「チャイルドロック(アイコン)」または「ナイトモード(アイコン)」をタップして、画面中央に表示された 内容に従って操作してください。(通信速度によっては、若干の時差が発生する可能性があります) センサー搭載のモデルでは、最初に表示されるグラフ画面を下にスワイプすると、操作ボタンが表示されます。
アプリの「屋内空気」タブをタップして、確認したい製品を選択してください。 画面の右上にある「i」のアイコンをタップすると、画面中央あたりにフィルター交換までの日数が表示されます。
フィルター交換が完了した製品の本体側でフィルターリセットをすると、アプリの日数も更新されます。 フィルターリセットの方法はモデルにより異なりますので、次の手順でご対応ください。

・Blueair Classicシリーズ: 操作パネルのカバーを開き、オレンジ色に点灯した「FILTER」ボタンを5秒以上長押ししてください
・Blueair Sense+: 本体天面に赤く点灯した「FILTER」ランプ部分を10秒間長押ししてください
・Blueair Cabin: ベースユニットにあるフィルターリセットボタン(青いボタン)を押してください
フィルターの種類を変えた場合は、次の手順でアプリの設定変更をしてください。(Blueair Classicシリーズのみ)

①アプリの「屋内空気」タブをタップして、設定を変更したい製品を選択します
②画面の右上にある「i」のアイコンをタップして、フィルター詳細を表示します
③「フィルターの種類」という項目に表示されているフィルターをタップします
④プルダウンから正しいフィルターを選択して「完了」をタップします
 ※「DPフィルター」もしくは「ニオイフィルター」が表示されない場合があります。
  その場合は、「DPフィルター」と「ニオイフィルター」どちらか表示されている方を選択してください
⑤「DPフィルター」もしくは「ニオイフィルター」を選択した場合、「自動モードトリガ」という項目が表示されるので、どちらかを選択します
ブルーエア空気清浄機本体がオートモードで稼動している際に、「ダスト」と「ニオイ」のどちらのセンサーで感知した結果を元に 運転速度を変えるのかを決める項目です。 「PM2.5」を選択するとホコリなどの粒子の観測量を元とし、「PM2.5&tVOC」を選択するとホコリだけでなくニオイ物質の観測量の 増減に合わせて運転速度を操作します。 「フィルターの種類」の項目で「ダストフィルター」を選択するとこの項目は表示されず、自動モードトリガは自動的に「PM2.5」に 設定されます。
次の手順でアプリから設定変更をしてください。(Blueair Classic X05シリーズ、Blueair Sense+のみ)

①接続したいブルーエア製品とAwareの両方をBlueair アプリと接続します
②アプリの「屋内空気」タブをタップして、接続したいブルーエア製品を選択します
③画面の 「リンク(アイコン)」をタップして、画面中央に表示される「Aware」を選択します
④オートモード設定の確認ウインドウが開いたら、「設定する」をタップします
この設定を行うことで、センサーを内蔵していないBlueair Classic X05シリーズやBlueair Sense+でも オートモードを使用することができます。
センサー内蔵のモデルで感知したPM2.5の濃度、tVOCの濃度、温度、湿度がどのぐらいのレベルになったら通知するかを アプリから設定することができます。 アプリで該当製品の画面を開き、右上にあるベルのアイコンをタップしてください。 初期設定はオフになっていますが、PM2.5/tVOC/温度/湿度のそれぞれで通知するタイミングを設定可能です。 この設定を使用する際は、スマートフォンの「設定」から通知を許可する必要があります。
アプリの「屋内空気」タブをタップして、接続したいブルーエア製品の上で指を左にスワイプすると、接続が解除されます。
スマートフォンの「設定」から、Blueair アプリの位置情報アクセスを許可してから アプリの「屋外空気」タブをタップすると、現在地に近い観測点の数値が表示されます。
AQIとは空気がどのくらい汚染されているかを表す指標としての「空気質指数」です。AQIが高ければ高いほど、健康に悪い影響を及ぼします。AQIの基準値は国ごとに定められていますが、Blueair アプリではアメリカ合衆国環境保護庁の基準を採用しています。AQIは健康への影響度合いを目安に「きれい」~「極めて汚れている」までの6段階で表示しています。
アプリの「屋外空気」タブをタップしてから、右上に表示される「+」をタップしてください。 地図が表示されたら右下の「+」をタップして、地図上で指をスワイプするとピンマークのある地点のAQI観測値が表示されます。 指をピンチイン・ピンチアウトすることで、地図を縮小・拡大することも可能です。 AQI以外の詳細な観測値を見る場合には、「位置を追加」をタップして地図を完了してから、追加された地点の情報を開いてください。
屋外空気の観測点一覧画面で、該当する観測点の上で指を右から左へフリックしてください。
機種変更したスマートフォンがBlueair アプリを使用可能な機種であれば、再度アプリをインストールすることで 引き続きご使用いただくことが可能です。 機種変更前のスマートフォンでBlueair アプリにログインするときに使用したメールアドレスとパスワードを使用して、 新しいスマートフォンからアプリにログインしてください。
ルーターやルーターのパスワードなどが変わると、アプリとブルーエア製品の接続が解除されます。 再度アプリからブルーエア製品との接続を行ってください。
ウェルカムホームは、外出時には空気清浄機がスタンバイモード、家に近づくにつれて電源を入れ、帰宅時には家がきれいな空気で満たされていることを実現するジオフェンシング技術を採用した省エネに貢献するスマートで便利な機能です。

常時高精度な位置情報解析により、通常約50メートル以内、場合によっては3メートル以内の可能な限り正確な端末の位置推定が行われます。このサービスは密集した都市部でも機能します。

【ウェルカムホーム機能の仕組み】
■外出すると同時に空気清浄機は自動的にスタンバイモードになります。 スタンバイモードでは、Germshield™を除くすべての機能がオフになり、Germshield™はオンになっていれば継続的に機能し続けます( Germshield™はBlueair Protectのみに搭載)。

■帰宅する15分前に空気清浄機は自動的にオートモードになります。お住まいの地域と選択された交通手段(車、自転車、徒歩、公共交通機関)に応じて、運転スピードを自動で調整します。

■登録されている方以外の方が在宅されている際、迷惑にならないように、ウェルカムホーム機能は、午後9時から午前8時の間に帰宅した場合は、ナイトモードに切り替わります。 ナイトモードは、室内の空気質に基づいて、できるだけ静かに室内の空気を清浄します。

*ウェルカムホーム機能対象機種:Blueair Protect及びBlueair DustMagnet

【ウェルカムホーム機能の設定方法】

1.Blueair アプリをダウンロードし、Blueair アプリのアカウントを作成します。
2.Blueair アプリで「本体を接続する」をクリックし、画面の指示に従ってあなたの Blueair ProtectまたはDustMagnet空気清浄機をアプリに接続します。
3. 製品ページをクリックします。
4. 「ウェルカムホーム」機能が表示されるまでページを下にスクロールします。
5. 「自宅を追加」をクリックします。
ウェルカムホーム機能の設定方法は以下の通りです。 1.Blueair アプリをダウンロードし、Blueair アプリのアカウントを作成します。 2.Blueair アプリで「本体を接続する」をクリックし、画面の指示に従ってあなたの Blueair ProtectまたはDustMagnet空気清浄機をアプリに接続します。 3. 製品ページをクリックします。 4. 「ウェルカムホーム」機能が表示されるまでページを下にスクロールします。 5. 「自宅を追加」をクリックします。 ウェルカムホーム機能対象機種はBlueair Protect及びBlueair DustMagnetです。
ウェルカムホームを正常に使用するためにはいくつかの条件があります。

1.空気清浄機がご自宅のWi-Fiに常時接続されていること
2.ご自宅のルーターとモバイル端末の電源が入っていること
3.Blueair アプリの位置情報アクセスを常時有効にし、正確な位置情報にアクセスできる状態であること(モバイル端末で位置情報アクセスが無効になっている場合、ジオフェンシングは有効になりません)
4.Blueair アプリでバックグラウンド更新をオンにすること


モバイル デバイスのバッテリー節約モードにするとは、ウェルカムホーム機能の位置情報サービスが無効になります。
空気清浄機がWi-Fiから切断された場合、ウェルカムホームは起動されません。
空気清浄機をBlueairアプリに再接続し、空気清浄機が接続されたらウェルカムホームを再び有効にしてください。
自動的に外出時はスタンバイモード、帰宅時はオートモードになります。

午後9時から午前8時の間に帰宅する場合、ウェルカムホーム機能は運転音を抑えたナイトモードに切り替わります。
空気清浄機の設定を変更した場合、ウェルカムホームで設定されたスタンバイモードが上書きされます。その後、ウェルカムホーム機能を有効にしたデバイスを持つユーザーが帰宅すると、オートモードでの運転に切り替わります。
Blueair は、モバイル端末のユーザーの位置情報を収集・保存・追跡することなく、Blueair本体が設置してある「自宅」の位置のみをモニタリングし、ユーザーが自宅の周辺に出入りした際にアクションを起こします。
ウェルカムホームの範囲の外に移動しなかった場合、ウェルカムホーム機能は有効になりません。
範囲の大きさは、選択した移動手段 (車、自転車、徒歩など)に基づいて決定されます。
現在、ウェルカムホームは、1つのBlueair アプリのアカウントにつき1名分サポートしています。
今後の リリースでは、複数のユーザーの利用を視野に入れた開発を検討しています。

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