FAQブルーエア空気清浄機(共通)

空気清浄機についての質問(概要編)

680i、480i、280iにはPM2.5、VOC、温度、湿度センサーが搭載されているため、屋内空気環境のモニターや オートモードの使用が可能です。 605、405、205には各種センサーは搭載されていないため、空気清浄機単体でオートモードを使用することはできません。(別売のエアモニター Blueair Awareと連動することで使用可能となります) 空気清浄性能は、680iと605(480iと405、280iと205)は同じです。
それぞれ次の通りです。
  ・680i / 605: 適用床面積*1 ~123㎡(75畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~72㎡(44畳)
 
  ・480i / 405: 適用床面積*1 ~55㎡(33畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~40㎡(24畳)
 
  ・280i / 205: 適用床面積*1 ~41㎡(25畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~26㎡(16畳)
 
CADR値に基づく推奨フロア面積は、1時間あたり5回清浄できる広さを表しています。
 
*1 日本電機工業会JEM1467規格に基づく数値。
*2 CADR値から算出された推奨値。
ブルーエア社の独自技術であるHEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーを採用しています。 このHEPASilent®テクノロジーとは、粒子イオン化技術と高性能フィルター技術を融合したブルーエア独自の空気清浄技術であり、高い除去性能とハイスピード清浄を両立している理想的なテクノロジーです。

HEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーについもっとて詳しく → https://www.blueair.jp/about/technology#hepa

空気清浄機についての質問(性能編)

粒子イオン化技術と高性能フィルター技術を融合した、ブルーエア独自の空気清浄技術です。
パワフルなファンが空気中に漂う花粉、ハウスダスト、ウイルスなどを大量に吸引し、イオナイザーでマイナスに帯電。あらかじめプラス帯電を施してある多層構造のフィルターが、マイナス帯電した微細な有害物質も、静電気の力で強力に吸着し除去します。高い除去性能と、ハイスピード清浄を両立する理想のテクノロジーです。
3ステップHEPASilent®(ヘパサイレント)フィルターとは、ブルーエア社が独自開発したフィルターです。 目の大きさが異なる3枚のフィルターを重ねて圧着し、折りたたむことにより吸着面を最大化しております。 また、あらかじめプラス帯電を施してあるため、マイナス帯電した微粒子を強力に除去します。
電子を空気中に放電するための装置です。 イオナイザーから放出された電子は、直接、もしくは空気中の酸素や窒素、水蒸気などをイオン化することによって媒介とし、浮遊する粒子をマイナスに帯電させます。
「CADR」は、生活に影響を及ぼす微粒子として有名な花粉、タバコ、粉じんのそれぞれ所定量を実験室に散布し、一定時間後の除去率を測定しています。結果として、室内を清浄するスピードが算出されます。詳しくは米国家電製品協会のホームページ(www.aham.org)等でご確認下さい。
20~40μmほどの花粉、カビ、ハウスダストなどのアレルゲンから、0.1μmほどのウイルスまで、様々な粒子サイズの有害物質を除去できます。一方で、タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。 また、常時発生しているニオイ成分(ペット臭、建材臭等)は全て除去できるわけではありません。 faq_1790_01
殺菌効果はありませんが、フィルターの中では微生物は長時間生存することができません。
680i、480i、280iにはPM2.5、VOC、温度、湿度センサーが搭載されているため、屋内空気環境のモニターや オートモードの使用が可能です。 605、405、205には各種センサーは搭載されていないため、空気清浄機単体でオートモードを使用することはできません。(別売のエアモニター Blueair Awareと連動することで使用可能となります) 空気清浄性能は、680iと605(480iと405、280iと205)は同じです。
それぞれ次の通りです。
  ・680i / 605: 適用床面積*1 ~123㎡(75畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~72㎡(44畳)
 
  ・480i / 405: 適用床面積*1 ~55㎡(33畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~40㎡(24畳)
 
  ・280i / 205: 適用床面積*1 ~41㎡(25畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~26㎡(16畳)
 
CADR値に基づく推奨フロア面積は、1時間あたり5回清浄できる広さを表しています。
 
*1 日本電機工業会JEM1467規格に基づく数値。
*2 CADR値から算出された推奨値。
8畳あたりの清浄時間はそれぞれ次の通りです。
 ・680i / 605: 約4分*
 ・480i / 405: 約9分*
 ・280i / 205: 約11分*

* 日本電機工業会JEM1467規格に基づき算出(スピード3運転時)。
ブルーエア社の独自技術であるHEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーを採用しています。 このHEPASilent®テクノロジーとは、粒子イオン化技術と高性能フィルター技術を融合したブルーエア独自の空気清浄技術であり、高い除去性能とハイスピード清浄を両立している理想的なテクノロジーです。

HEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーについもっとて詳しく → https://www.blueair.jp/about/technology#hepa

使い方についての質問

毎日24時間連続運転していただいて問題ありません。
差込プラグをコンセントから抜いてください。
一般の居住場所(リビング、寝室、事務所など)で使用されることを前提としています。下記のような場所では使用(据付)できません。

・機械油など油成分が浮遊している場所:感電、引火のおそれがあります。
・調理室等油煙の多い場所、可燃性ガス、腐食性ガスや金属性ホコリのある場所:火災や故障の原因になります。
・温泉等の亜硫酸ガスや硫化水素が発生している場所:内部部品や電装品の劣化を早める場合があります。
・照明器具の近くや直射日光の当たる場所:リモコンの受信感度が低下する原因になります。
・暖房器具のまわりなどの高温になる場所:熱により変色することがあります。
・テレビ・ラジオなどのAV機器、アンテナ線、パソコン、携帯電話・コードレス電話・ワイヤレスマイク・無線LANなどの近く(2m以内):画像の乱れや、雑音の原因になります。(ただし電波状況によっては、2m以上離れても影響が出る場合もあります)
・キッチン、お風呂場やトイレなど水気の多い所、水気が飛び散りやすい所
差し支えありません。ただし、加湿器の水蒸気を直接、空気清浄機に吸い込ませないでください。感電および故障の原因になる可能性があります。
使用しても差し支えありません。ただし、燃焼器具・暖房器具のまわりなどの高温になる場所では使用しないでください。熱により変色することがあります。石油ストーブなど燃焼器具と併用される場合は、こまめに換気をしてください。本製品では一酸化炭素を除去することはできません。
発煙ないしは霧タイプの殺虫剤の使用中に運転すると、内部に薬剤成分が蓄積し、あとで使ったときに薬剤の成分が吹き出して、健康障害の原因になりますので、内部を清掃し、フィルターを新しいものに交換してください。
特に影響を及ぼすことはありません。 これまでに病室だけでなく、手術室にもご採用いただいており、医療現場でも大変好評をいただいております。
電源プラグにアースが付いている理由は「万一への備え」です。 つまり水周りなどをどうしても避けられない事業所など、特殊環境下で使用される可能性を考慮したためです。 ただし、水周りでのご使用は取扱説明書等で禁止としております。
特に必要ありません。
特に問題ありません。 電気が復旧したら、再度電源を入れ運転を再開してください。 ただし災害時は、安全のため電源プラグをコンセントから抜いていただくことをおすすめします。 Wi-Fi対応機種の場合、Wi-Fiの再設定は必要ありません(Wi-Fiネットワークには自動的に接続します)。

フィルター交換、お手入れに関する質問

本体の汚れが目立つ場合は、適宜掃除していただいて結構ですが、特に日々のお手入れは必要ありません。
連続運転をした場合、6ヶ月を目安としております。ブルーエアの最高の性能を保つため、フィルターは適宜交換してください。
メインフィルターの交換時期が近づくと、LEDが赤色に点灯します。赤色に点灯したら、フィルターを交換してください。
水洗いはできませんが、日常的なお手入れも不要です。フィルター交換を知らせるランプが点灯またはランプの色が変わったら交換をしてください。
台所用中性洗剤を薄めてお使いください。磨き粉、アルカリ洗剤、アルコールやベンジン、漂白剤は使わないでください。
きれいになった空気が出にくくなり、送風ファンに負担が掛かることで故障の原因になる可能性があります
通常の使用によってフィルター上にまんべんなくホコリや塵が積もることがあっても、フィルターが多層網目構造になっているので、完全な目詰まりを起こし吸引がされなくなることはありません。しかし、そのような状態は故障の原因になる可能性がありますので、交換目安(6ヶ月)前であったとしてもフィルター交換をお願いします。
フィルターを抜き差ししてもランプは消えません。。リセット方法は機種により異なります。

Classic iシリーズ / 05シリーズ: 操作パネルのフィルターボタンを5秒以上長押ししてください。

221 : 本体正面の「Blue」ボタンを3秒間長押ししてください。
赤色から白色に変われば日数リセットは完了です。

411 : 本体天面の「blue」ボタンを5秒間長押ししてください。
赤色から白色に変われば日数リセットは完了です。

Eシリーズ : TIMERボタン5秒以上長押ししてください。

Sense : 風量の丸とCHANGE FILTERの間の赤丸を長押ししてください。
4回点滅して文字と赤丸が消えればリセット完了です。

sense+ : Wi-Fiマーク下の青丸とFILTERの間の赤丸を長押ししてください。
赤丸とFILTERが消えればリセット完了です。
フィルターを抜き差ししても日数はリセットされません。リセット方法は機種により異なります。 Classic iシリーズ:操作パネルのフィルターボタンを5秒以上長押ししてください。 221:本体正面の「Blue」ボタンを3秒間長押ししてください。 411:本体天面の「blue」ボタンを5秒間長押ししてください。 Eシリーズ:TIMERボタン5秒以上長押ししてください。 Sense:風量の丸とCHANGE FILTERの間の赤丸を長押ししてください。 sense+:Wi-Fiマーク下の青丸とFILTERの間の赤丸を長押ししてください。
概ね家庭ゴミとして処分できますが、使用済みフィルターの処理方法は市町村によって異なりますので、詳しくはお住まいの市町村窓口でご確認ください。
衛生面・性能面から約6ヶ月ごとの交換をお願いしています(24時間稼働の場合)。交換時期になるとランプなどでお知らせします。
水洗いはできませんが、日常的なお手入れも不要です。
日数のカウントは稼動した時間単位で行われており、24時間稼動で1日カウントとなります。
フィルターを抜き差ししても交換までの日数はリセットされません。日数をリセットするためには、フィルターを交換した後、操作パネルのFilterマークを5秒以上長押ししてください。

故障かなと思ったら

①臭いの強い状況でご使用されませんでしたか。このような場合、運転し続けていると徐々に臭わなくなりますが、とても気になる場合は、フィルター交換をお勧めします。
②お部屋で常時発生している臭いではありませんか。このような場合は、全ての臭いを取り除くことができませんのでお部屋の換気も併せて行ってください。
①フィルターが正しく装着されていますか。
②フィルターの交換時期を越えて継続使用していませんか。
③ご使用状況によっては、フィルター交換目安(6ヶ月)より早く、フィルターが汚れきってしまうことがあります。「フィルター交換お知らせランプ」の点灯前ですが、フィルター交換をお願いします。
④運転スピードを最も速い「3」で連続運転してみてください。
使用を中止し、故障や事故防止のため必ず購入店舗またはサービスセンターに点検・修理をご相談ください。
吹出口や送風ファン部分は、お客様自身では分解できません。異物を入れてしまった場合は、お買い上げ販売店またはサービスセンターに修理依頼ください。 ブルーエアサービスセンター 受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く) TEL:0120-974-419(通話無料) [ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp
使用を中止し、故障や事故防止のため必ずお買い上げ販売店またはサービスセンターに点検・修理をご相談ください ブルーエアサービスセンター 受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く) TEL:0120-974-419(通話無料) [ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp
使用を中止し、故障や事故防止のため必ずお買い上げ販売店またはサービスセンターに点検・修理をご相談ください ブルーエアサービスセンター 受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く) TEL:0120-974-419(通話無料) [ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp
①吸込口が布やカーテンなどで塞がれていませんか。
②フィルターが目詰まりを起こしている可能性があります。フィルター交換目安(6ヶ月)前であったとしてもフィルター交換をお願いします。
ブルーエアサービスセンターまでご連絡ください。 ブルーエアサービスセンター 受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く) TEL:0120-974-419(通話無料) [ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp

サポートについての質問

Classicシリーズ、Senseシリーズ、AWAREの保証期間は3年間です。Blue Pureシリーズの保証期間は1年間です。
ブルーエアサービスセンターまでご連絡ください。 ブルーエアサービスセンター 受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く) TEL:0120-974-419(通話無料) [ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp
修理対象部品の販売は行っておりません。
ブルーエアサービスセンターまでご連絡ください。 ブルーエアサービスセンター 受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く) TEL:0120-974-419(通話無料) [ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp
基本技術料+交換部品代となり、故障箇所によって代金は変わってきます。
補修部品・・・対象モデル製造終了後5年間 交換用フィルター・・・対象モデル製造終了後10年間
製品故障の場合には、自宅まで引き取りに伺います。
清掃と各種点検、フィルター交換を併せたオフィシャルメンテナンスをご用意しています。 詳細・お申込みはこちらhttp://www.blueair.jp/support/maintenance/

Blueair Awareについて

特に問題ありません。 電気が復旧したら、再度電源を入れ運転を再開してください。 ただし災害時は、安全のため電源プラグをコンセントから抜いていただくことをおすすめします。 Wi-Fi対応機種の場合、Wi-Fiの再設定は必要ありません(Wi-Fiネットワークには自動的に接続します)。
Blueair Friendアプリにはシリーズ、モデルに関わらずブルーエア製品数十台以上を登録することが可能です。
複数の端末(つまり複数のアカウント)から1台のブルーエア製品をコントロールすることはできません。 ただし、ひとつのアカウントを複数人で共有してアプリにログインした場合は、複数の端末から操作することが可能です。
室内の空気環境を観測するエアーモニターです。
室内環境  PM2.5(粒径2.5μm以下の粒子状物質)、VOC(揮発性有機化合物)、温度、湿度 *CO2データはVOCデータを基に換算しています。CO2(二酸化炭素)は換算値
ファンを使って空気を取り込むのではなく、Blueair Awareを設置した場所の空気を測定するので、カバーエリアという概念はありません。
安定した平らな面に設置してください。また、室内の空気環境を測定するため、床などの低い位置ではなく、棚や机の上など高さがある位置に置いてください。
できません。屋内専用です。
Wi-Fiに接続しなくても(=アプリに接続しなくても)使用は可能です。LEDの色(ブルー色とオレンジ色)と長さ(3段階)で空気の状態を表すため、Wi-Fiに接続していなくても室内の空気環境を確認することは可能です。
LEDの色と長さで室内空気の状態を表しています。
– ブルー色・長さ3/3:とてもきれい
– ブルー色・長さ2/3:きれい
– ブルー色・長さ1/3:ふつう
– オレンジ色・長さ1/3:少し汚れている
– オレンジ色・長さ2/3:汚れている
– オレンジ色・長さ3/3:とても汚れている
Wi-Fiに接続することで、Blueair Friendアプリと連動しアプリ上で測定数値や過去に観測されたデータをグラフ化し確認することができます。 また、Wi-Fi対応の「Blueair Sense+」とも連動させ、室内の空気の汚れ具合により自動でBlueair Sense+の稼動をコントロールさせることも可能です。  - 即時観測データの確認(数値化)  - 過去に観測されたデータの確認(数値化)  - LEDの明るさ調整   LEDの明るさを5段階(消灯含む)で調整します。  - ナイトモード設定   LEDの明るさをスケジュール予約します。LEDの明るさは5段階(消灯含む)、曜日は週7日、時間は1分単位で設定することがで きます。 faq_1879_01 faq_1879_05 faq_1879_04 faq_1879_03 faq_1879_02
手順は以下の通りです。

1) 画面右上の「+」を押し、接続するデバイスでBlueair Awareを選択
2) Blueair Awareを電源につなぎ、平面に置いた状態でLEDが青色に点灯するまで待つ
3) Blueair Awareを逆さまにし、青色のLEDが点滅し始めたら再び直立に戻す
4) Blueair Awareを接続するWi-Fiネットワークの詳細を入力
  ※使用している端末と同じWi-Fiネットワークであることを確認してください
5) 「Wi-FiネットワークにBlueair Sense+が接続されました」画面に切り替われば接続完了。製品に名前を付け使用開始。
他社の空気清浄機と連動させることはできません。
Wi-Fiに対応したBlueair Sense+空気清浄機のみです。Blueair Classicシリーズ、Blueair Proシリーズ、Blueair Sense、Blueair miniとは連動させることはできません。
内蔵センサーはダストとニオイの3段階のレベル表示のみでしたが、AwareはBlueair Friendアプリと連動し、数値化することが可能です。また温度、湿度が加わり、またより詳細にPM2.5やVOCを検知できるようになっています。
Blueair Aware,Blueair Sense+ともにブルーエアクラウドと常時通信を行っています。また、Blueair Friend アプリは情報の自動アップデートを行っていますが、手動で情報をアップデートする事も可能です。
電源ボタンはございません。USBポートに差し込むまたはACアダプターを使用しコンセントに差し込むと、LEDが点灯し観測を開始します。
定期的なお手入れは必要ありません。表面などの汚れが気になった場合は、、帯電防止加工がされたやわらかい布を使用して拭いてください。
継続的に観測を行うことを前提に設計されているため、観測数値が安定するまでに約1週間ほどかかります。また、使用条件が数値に影響することがあります。
ブルーエア空気清浄機は百貨店、家電量販店などの取扱店舗にてご覧いただけます。 取扱店舗一覧)をご覧ください。 一部お取り扱いがない店舗がございますので、詳しくは各店舗へお問い合わせください。

Blue Pure 231について

電源プラグにアースが付いている理由は「万一への備え」です。 つまり水周りなどをどうしても避けられない事業所など、特殊環境下で使用される可能性を考慮したためです。 ただし、水周りでのご使用は取扱説明書等で禁止としております。
特に問題ありません。 電気が復旧したら、再度電源を入れ運転を再開してください。 ただし災害時は、安全のため電源プラグをコンセントから抜いていただくことをおすすめします。 Wi-Fi対応機種の場合、Wi-Fiの再設定は必要ありません(Wi-Fiネットワークには自動的に接続します)。
微粒子除去に特化したParticle Filter搭載の「Blue Pure 221 Particle」モデルと、微粒子およびニオイ物質を除去するParticle and Carbon Filter搭載の「Blue Pure 221 Particle and Carbon」モデルがございます。
「Blue Pure 221 Particle」モデルはParticle Filterを搭載しており、微粒子除去に特化しています。
「Blue Pure 221 Particle and Carbon」モデルはParticle and Carbon Filterを搭載しており、微粒子のみでなくニオイ物質も除去します。清浄テクノロジーに違いはありません。推奨フロア面積/適用床面積は以下の通りです。

 ●「Blue Pure 221 Particle」モデル
  ・推奨フロア面積:~30畳(~50㎡)・適用床面積:~47畳(~77㎡)
 ●「Blue Pure 221 Particle and Carbon」モデル
  ・推奨フロア面積:公表値なし ・適用床面積:~39畳(~64㎡)v
本体下部360度全方向から吸い込み、本体天面から空気を供給します。
微粒子除去に特化したParticle Filterと、微粒子およびニオイ物質を除去するParticle and Carbon Filterの2種類です。ご使用されるお部屋の状況に応じて、最適な方をお選びください。
清浄テクノロジーの差はなく、両フィルターとも、0.1μmまでの微粒子を除去します。ただし、Particle and Carbon Filterは空気の供給速度が若干落ちるため、除去までの時間が多少かかります。
Blue Pure 221 の運転音は次のとおりです。
(スピードによって異なります)
 ・Blue Pure 221 Particle:37-46-55dB
 ・Blue Pure 221 Particle and Carbon:37-45-55dB
電源プラグを電源コンセントに差し込み、本体正面の「blue」ボタンをタッチして電源を入れてください。LEDで稼動スピードを確認してください。電源をオフする際も「blue」ボタンを何回かタッチしてください。
Blue Pure 221 の1時間あたりの電気代は次の通りです。  ・Blue Pure 221 :0.6 ~ 1.1 円* * 単位電気代27円/kWhで計算。実際の使用方法や運転スピード、環境により異なる。
センサーは搭載されていません。
加湿機能は付いていません。
チャイルドロックはございません。
オートモードはございません。
同梱されていません。
①電源を切り、コンセントから差込プラグを抜きます
②本体の両側面にある取り外しボタンを押し、本体上部を持ち上げます
③古いフィルターを取り出し、新しいフィルターを入れます
④本体上部をカチッと音がするまではめ込みます
⑤差込プラグを電源コンセントに差し込み、電源を入れます
フィルターを抜き差ししても日数はリセットされません。 日数をリセットするには、本体正面の「blue」ボタンを5秒間長押ししてください。
フィルターを交換しても日数はリセットされません。 日数をリセットするには、本体正面の「blue」ボタンを5秒間長押ししてください。ランプが3回点滅し、 赤色から白色に変われば日数のリセットは完了です。
Blue Pure シリーズはWi-Fi対応のモデルではないため、Blueair Friendアプリと連動させることはできません。
ブルーエア空気清浄機は百貨店、家電量販店などの取扱店舗にてご覧いただけます。 取扱店舗一覧)をご覧ください。 一部お取り扱いがない店舗がございますので、詳しくは各店舗へお問い合わせください。

Blue Pure 411について

特に問題ありません。 電気が復旧したら、再度電源を入れ運転を再開してください。 ただし災害時は、安全のため電源プラグをコンセントから抜いていただくことをおすすめします。 Wi-Fi対応機種の場合、Wi-Fiの再設定は必要ありません(Wi-Fiネットワークには自動的に接続します)。
メインフィルターは細かな粒子やニオイ物質を除去するParticle + Carbon Filter 1種類です。 比較的大きな粒子を除去するプレフィルターは1種類ですが、3色のカラーバリエーションがございます。カラーバリエーションは、Diva Blue(ディーバブルー)、Saffron Red(サフランレッド)、Dark Shadow(ダークシャドー)の3色です。
本体下部360度全方向から吸い込み、本体天面から空気を供給します。
Blue Pure 411 の運転音は次の通りです。 (スピードによって異なります) ・Blue Pure 411:17-46dB(A)
Blue Pure 411 の1時間あたりの電気代は次の通りです。  ・Blue Pure 411 : 0.03 ~ 1.1円* * 単位電気代27円/kWhで計算。実際の使用方法や運転スピード、環境により異なる。
電源プラグを電源コンセントに差し込み、本体天面中央部の「blue」ボタンをタッチして電源を入れてください。LEDで稼動スピードを確認してください。電源をオフする際も「blue」ボタンを何回かタッチしてください。
Blue Pure 411 Particle + Carbonモデルは、アメリカで販売されていないモデルのため CADR値を取得しておりません。
センサーは搭載されていません。
加湿機能は付いていません。
チャイルドロックはございません。
オートモードはございません。
Blue Pure シリーズはWi-Fi対応のモデルではないため、Blueair Friendアプリと連動させることはできません。
同梱されていません。
フィルターはメインフィルターとプレフィルターの2種類がございます。 メインフィルターの交換目安は使用開始から約6ヶ月後、プレフィルターは劣化したら交換してください。
メインフィルターの交換時期が近づくと、天面のLEDが赤色に点灯します。赤色に点灯したら、フィルターを交換してください。
“①電源を切り、コンセントから差込プラグを抜きます ②上部を下方向にゆっくりと押しながら反時計回りに回し、本体上部を持ち上げます ③メインフィルターに被せてあるプレフィルターを取り外します ④フィルターカバーを取り外します ⑤フィルターハンドルをつまみ、上に引き上げて汚れたメインフィルターを取り外します ⑥新しいフィルターをフィルターハンドルが上部にくるように取り付けます ⑦フィルターカバーをフィルターの上に差し込みます ⑧プレフィルターをメインフィルターに被せます  フィルターが完全に覆われるように取り付け、上部の端はフィルターカバーの上に被せてください ⑨本体上部を下方向にゆっくりと押しながら時計回りに回し、しっかりと固定します ⑩差込プラグをコンセントに差し込みます ⑪本体天面の「blue」ボタンを5秒間長押しし、フィルター交換タイマーをリセットします  LEDが3回点滅し、赤色から白色に変わるとリセット完了です”
①電源を切り、コンセントから差込プラグを抜きます ②上部を下方向にゆっくりと押しながら反時計回りに回し、本体上部を持ち上げます ③メインフィルターに被せてある劣化したプレフィルターを取り外します ④新しいプレフィルターをメインフィルターに被せます  フィルターが完全に覆われるように取り付け、フィルターカバーを上から装着します。 ⑤本体上部を下方向にゆっくりと押しながら時計回りに回し、しっかりと固定します ⑥差込プラグをコンセントに差し込みます ※フィルター交換タイマーをリセットする必要はありません
プレフィルターはDiva Blue(ディーバブルー)、Saffron Red(サフランレッド)、Dark Shadow(ダークシャドー)の3色のカラーバリエーションがございます。 ご購入時の本体には、Diva Blueのプレフィルターがセットされております。
プレフィルターが劣化してきたときが交換の目安です。
プレフィルターは水洗いが可能ですので、汚れが目立ってきたら30℃以下の水で洗ってください。 自然乾燥で完全に乾かした後、本体に取り付けてご使用ください。
プレフィルターは洗濯機で洗うことが可能です。
乾燥機のご使用はお控えください。
本体の汚れが目立つ場合は適宜掃除していただいて結構ですが、特に日々のお手入れは必要ありません。
約6ヶ月に一度を目安にメインフィルターを交換してください。 汚れが目立ってきたときにはプレフィルターを水洗いしてください。その他は特に面倒なお手入れは必要ありません。 また、フィルターの交換時には、本体に付着したホコリなどを掃除機等で取り除いてください。
本体の上部をお手入れする際は、台所用中性洗剤を薄めてお使いください。磨き粉、アルカリ洗剤、アルコールやベンジン、漂白剤は使わないでください。本体下部は布製のプレフィルターですので、汚れが目立ってきたら水洗いしてください。
ブルーエア空気清浄機は百貨店、家電量販店などの取扱店舗にてご覧いただけます。 取扱店舗一覧)をご覧ください。 一部お取り扱いがない店舗がございますので、詳しくは各店舗へお問い合わせください。

Blueair Friend アプリについて

Blueair Friendアプリにはシリーズ、モデルに関わらずブルーエア製品数十台以上を登録することが可能です。
複数の端末(つまり複数のアカウント)から1台のブルーエア製品をコントロールすることはできません。 ただし、ひとつのアカウントを複数人で共有してアプリにログインした場合は、複数の端末から操作することが可能です。
Blue Pure シリーズはWi-Fi対応のモデルではないため、Blueair Friendアプリと連動させることはできません。
Blueair Friendアプリのみで可能な機能は以下の通りです。 なお、アプリの仕様は今後予告なく変更になる可能性があります。
●Blueair Sense+/Blueair Classicに対して
– 電源ランプの明るさ調整
電源ランプの明るさを5段階(消灯含む)で調整します。
– チャイルドロック設定
手動での稼動を制限します。チャイルドロックを設定した場合、運転速度および電源のオン・オフはアプリでしか行うことができません。
– ナイトモード設定
運転速度と電源ランプの明るさをスケジュール予約します。運転速度は4段階(電源オフの状態含む)、電源ランプの明るさは
5段階(消灯含む)、曜日は週7日、時間は1分単位で設定することができます。
– オートモード設定
Blueair Classic 605/405/205、Blueair Sense+の場合:Blueair Aware(別売)と連動させることで、自動で最適な運転速度に調整します。
Blueair Classic 680i/480i/280iの場合:自動で最適な運転速度に調整します。
運転速度の調整、電源のオン・オフ、オートモード設定(Classic 680i/480i/280iのみ)は手動でもアプリでも行うことができます。
●Blueair Awareに対して
– 即時観測データの確認(数値化)
– 過去に観測されたデータの確認(数値化)
– LEDの明るさ調整
LEDの明るさを5段階(消灯含む)で調整します。
– ナイトモード設定
LEDの明るさをスケジュール予約します。LEDの明るさは5段階(消灯含む)、曜日は週7日、時間は1分単位で設定することができます。

*エアモニターBlueair Awareは、2019年8月30日に販売終了致しました。
●Blueair Friendアプリ
– 室外空気環境の観測データ確認(数値化)
– 室外空気環境の過去に観測されたデータの確認(グラフ化)
– サポート関連情報の提供(FAQ,トラブルシューティング)
– プロフィール・製品情報の入力
– フィルター交換までの日数表示 など
Wi-Fiに対応したブルーエア製品を持っていなくても、アプリをダウンロードすると室内外の測定値や過去に観測されたデータをグラフ化し確認することができます。
はい、可能です。
Wi-Fi機能を搭載したブルーエア空気清浄機のみ、アプリに対応します。 2018年11月現在の対応機種は次の通りです。
 ・Blueair Classic シリーズ  ・Blueair Sense+  ・Blueair AWARE
DaoHaus、World Air、Wyndというパートナーからの情報を表示しております。
AQI(USのEPAが発行する空気質指数)、O3(オゾン)、CO(一酸化炭素)、PM2.5(粒径2.5μm以下の粒子状物質)、 SO2(二酸化硫黄)、PM10(粒径が10μm以下の粒子状物質)、NO2(二酸化窒素)の観測値を表示しています。ただし、観測ステーションによって観測内容は異なります。
AQIとは、空気質指数といい空気がどのくらい汚染されているかを表す指標です。AQIが高ければ高いほど、健康に悪い影響を及ぼします。基準値は国ごとに定められており、Blueair Friendアプリではアメリカ合衆国環境保護庁の基準を採用しています。AQIは健康への影響度合いを6つに分類しています。 ・http://cfpub.epa.gov/airnow/index.cfm?action=aqibasics.aqi
セキュリティに関する詳細については回答することができませんが、ブルーエア社はお客様の個人情報を守るため、セキュリティ対策に関しては万全を期すようにしております。
ブルーエア空気清浄機は百貨店、家電量販店などの取扱店舗にてご覧いただけます。 取扱店舗一覧)をご覧ください。 一部お取り扱いがない店舗がございますので、詳しくは各店舗へお問い合わせください。

Blueair Cabinについて

主な特長は次の通りです。
①専業メーカーだからこその独自技術 HEPASilent®テクノロジー
②わずか3分で車の空気をきれいに*1
③空気の汚れを感知しインテリジェント清浄
④車内の空気をリアルタイムに可視化
⑤シンプル操作

*1:中型車でBlueair Cabin P2iDを使用した場合。車内の状況や使用方法により異なる。
2019年3月現時点で販売しているものは、P2i と P2iDの2機種です。
推奨車サイズや清浄時間が異なります。
・P2i
→推奨車サイズ: 3-4㎥(セダン/ハッチバック)、3-4㎥ 清浄時間: 5-6分

・P2iD
→推奨車サイズ: 5-7㎥(SUV/ミニバン)、 5-7㎥ 清浄時間: 5-6分
DC24V車には使用できません。
それぞれ次の通りです(運転スピードにより異なります)。
・P2i: 36-55db(A)
・P2iD: 38-55db(A)
ブルーエア社の独自技術であるHEPASilent®テクノロジーを採用しています。 このHEPASilent®テクノロジーとは、粒子イオン化技術と高性能フィルター技術を融合したブルーエア独自の空気清浄技術であり、 高い除去性能とハイスピード清浄を両立している理想的なテクノロジーです。
それぞれ次の通りです。
・P2i: 幅205 x 奥行き205 x 高さ97(mm)、約1.3kg
・P2iD: <1台あたり> 幅205 x 奥行き205 x 高さ97(mm)、<2つの本体の総重量>約2.5kg
主に樹脂が使用されています。
本体下部から吸込→本体上部四方へ供給です。
ブルーエア社が独自開発した3ステップHEPASilent®フィルターです。 目の大きさが異なる3枚のフィルターを重ねて圧着し、折りたたむことにより吸着面を最大化しております。 あらかじめプラス帯電を施してあるため、マイナス帯電した微粒子を強力に除去します。 Blueair Cabinにはこの技術が使われたParticle + Carbon フィルターが採用されており、 フィルターに活性炭が練りこまれているため、ニオイにも効果を発揮します。
フィルターはParticle + Carbon フィルター1種類のみとなります。
2019年3月現時点では、弊社の直販サイト、ブルーエアサービスセンター、他一部オンラインサイトのみの販売となっており、 店頭などではご覧いただけません。
20~40μmほどの花粉やカビ、ホコリなどから、0.5~2.5μmほどのタバコの煙、黄砂など、様々な粒子サイズの有害物質を 除去できます。一方で、タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。 また、常時発生しているニオイ成分(ペット臭、車内の付着臭等)は全て除去できるわけではありません。
ブルーエア独自のHEPASilent®テクノロジーにより、PM2.5についても除去することが可能です。
Particle + Carbon フィルターには除臭カーボンが含まれているため、日常的な気になるニオイにも効果を発揮します。
Particle + Carbon フィルターには除臭カーボンが含まれているため、日常的な気になるニオイにも効果を発揮します。
Particle + Carbon フィルターには除臭カーボンが含まれているため、日常的な気になるニオイにも効果を発揮します。
車のアクセサリーソケットにコントローラーを差し込み、回すだけで簡単に操作できます。 また、Blueair Friendアプリと連動させることで、スマートフォンから風量を操作することも可能です。
車のアクセサリーソケットに差し込んでご使用ください。アクセサリーソケットの場所は車種によって異なりますので、 詳しくはカーディーラーにお問い合わせください。
車内の空調設定を内気循環にしてください。また、すべての窓を閉めた状態でご使用ください。
車種により異なりますが、付属の取付ベルトでヘッドレストにしっかりと固定してください。 また、運転やエアバッグの動作の妨げにならに場所に設置してください。
2回目以降に使用する際は、最後に使用したときの設定と同じ風量で起動します。
コントローラーは差し込んだままで特に問題ありません。ただし長期間使用しない場合は ホコリ等の付着を防ぐため、コントローラーをアクセサリーソケットから抜いてください。
搭載されたダストセンサーで、空気の汚れを感知します。 またオートモードに設定すれば、自動的に最適な清浄モードを選択します。
ダストセンサーが付いているため、設定いただければオートモードをご使用いただけます。
チャイルドロック機能はございません。
加湿機能はございません。
5V 1Aです。
本体のUSBポートとコントローラーのUSBポートは、2箇所同時に使用することはできません。 どちらか1箇所のみをご使用ください。
LEDランプの明るさは調整できません。
Wi-Fi機能は搭載されておりませんが、Bluetoothに接続してご使用いただくことが可能です。
4.2バージョンとなります。
詳細なデータはございませんが、一般車に設置したBlueair CabinとBluetoothで接続する際に問題がない程度の 距離まで電波が届くことは確認しております。
Bluetoothに接続することで、Blueair Friendアプリと連動し、次のような操作や機能の設定を行うことができます。

①風量調整: 運転スピードの調整ができます。 いつでもどこでもお好みの空気環境を整えることが可能です。
②フィルター交換お知らせ: フィルター交換が必要なタイミングになると、アプリ上でお知らせしてくれます。
③屋外空気のモニタリング: PM2.5やPM10、一酸化炭素、二酸化窒素、オゾンなど世界各国の屋外の空気環境をリアルタイムでモニターします。 お住まいの地域や外出先などを設定すれば気になる屋外空気がいつでも簡単にチェックできます。
④車内空気のモニタリング: 内蔵センサーで感知した車内のPM2.5をリアルタイムでモニターし、空気質改善のヒントを提供します。 またデータを蓄積し、空気環境の変化をグラフで確認することができます。
Bluetoothに接続しなくても、ご使用いただけます。 電源のON/OFFおよび運転スピードの調整などは、本体付属のコントローラーから行ってください。 また、フィルター交換のタイミングは、コントローラーのLEDでお知らせします。
本体から発する電波により、電波を使用した機器に影響がおよぶ可能性があります。 その際は本商品をそれらの機器から離してご使用ください。
手順は次の通りです。
①App StoreまたはGoogle PlayからBlueair Friendアプリをダウンロードします。
②アプリの画面右上の「+」をタップして、「Blueair Cabin」を選択します。
③アプリの説明に従い、コントローラーを右に軽く回した状態で、LEDランプが点滅するまで5秒間待ちます。
④本体を識別するため名前をつけ、接続完了画面が表示されれば接続は完了です。
アプリには、数十台以上を登録することが可能です。
複数のアカウントから1台の本体を操作することはできません。 別アカウントで接続すると、それ以前に接続していたスマートフォンからの操作はできなくなります。 ただし、ひとつのアカウントを複数人で共有してアプリにログインした場合は、複数のスマートフォンから操作することが可能です。
日常的なお手入れは特に必要ありません。 フィルターの交換時期になると、コントローラーのLEDが赤く6箇所点灯してお知らせしますので、フィルターを交換してください。 フィルター交換の目安は約360時間*1です。
*1 1日あたり2.5時間×週6日間使用した場合、約6カ月(180日間)使用可能
フィルター交換の目安は約360時間です。 1日あたり2.5時間×週6日間使用した場合、約6カ月(180日)後にコントローラーのLEDが赤く6箇所点灯します。 LEDが点灯したらフィルターを交換して、ベースユニットにある青色のフィルターリセットボタンを押します。 その後、トップカバーを本体に取り付け、コントローラ-のフィルター交換ランプが消灯したことを確認してください。
フィルターは水洗いすることができませんが、日常的なお手入れも不要です。
Blueair Cabinシリーズには、プレフィルターはございません。
稼動した時間をカウントしております。
フィルター交換までの日数*1 は、Blueair Friendアプリでご確認いただけます。 アプリで確認したい本体を選択して、右上の「i」をタップすると、フィルター交換までの日数を含めた本体の情報が表示されます。
*1 Blueair Cabinは1日あたり2.5時間の稼動を想定しているため、アプリ内の交換までの日数も1日=2.5時間としてカウント
フィルターを取り外しても交換までの日数はリセットされません。 日数をリセットするには、フィルターリセットボタンを長押ししてください。
リセットするには、ベースユニットの右上にある青色のフィルターリセットボタンを押してください。
可燃ごみとして処分することが可能です。 ただし、処分方法は自治体によって異なる場合がありますので、詳しくはお住まいの市区町村窓口でご確認ください。
本体は洗剤を使わず、柔らかい清潔な布で拭いてください。布を湿らせる場合は、固く絞ってからご使用ください。 ガソリン、有機溶剤、腐食性の液体などは、本体表面を傷める場合がありますので、使用しないでください。
オープン価格です(取扱店舗により異なる可能性がございます)。
ブルーエアストア(公式ストア)での販売価格は次の通りです。
・Blueair Cabin P2i: 29,000円(税抜)
・Blueair Cabin P2iD: 48,000円(税抜)
保証書は商品に同梱されています。 保証期間は、ご購入から1年間です。
フィルターのみ、約360時間使用ごとに交換をしていただく必要があります。
交換用フィルターのブルーエアストア(公式ストア)での販売価格は次の通りです。
・Particle + Carbon フィルター: 4,000円(税抜)
2019年3月現時点では、ブルーエアストア(公式ストア)およびブルーエアサービスセンター、 他一部オンラインサイトにてご購入いただけます。

Blueair Classic

電源プラグにアースが付いている理由は「万一への備え」です。 つまり水周りなどをどうしても避けられない事業所など、特殊環境下で使用される可能性を考慮したためです。 ただし、水周りでのご使用は取扱説明書等で禁止としております。
特に問題ありません。 電気が復旧したら、再度電源を入れ運転を再開してください。 ただし災害時は、安全のため電源プラグをコンセントから抜いていただくことをおすすめします。 Wi-Fi対応機種の場合、Wi-Fiの再設定は必要ありません(Wi-Fiネットワークには自動的に接続します)。
本体サイズ、推奨フロア面積等が異なります。
-Blueair Classic 680i:推奨フロア面積/72㎡(44畳)、適用床面積/123㎡(75畳) サイズ/高さ660 x 幅500 x 奥行き340mm
-Blueair Classic 480i:推奨フロア面積/40㎡(24畳)、適用床面積/55㎡(33畳) サイズ/高さ590 x 幅500 x 奥行き275mm
-Blueair Classic 280i:推奨フロア面積/26㎡(16畳)、適用床面積/41㎡(25畳) サイズ/高さ530 x 幅440 x 奥行き210mm
Blueair Classic には次の2種類のフィルターをご用意しております。 ご使用されるお部屋の状況やお悩みに応じて、最適なものをお選びください。
・ダストフィルター: 空気中の花粉、カビ、ホコリなど様々なサイズの粒子をより素早く除去する能力に優れています。本体に標準搭載されているのはこちらのフィルターです。
・ニオイフィルター: 組み込まれた活性炭の効果で、ニオイ物質をより素早く除去する能力に優れています。別売でご用意しております。
「ダストフィルター」:空気中のチリ・ホコリや微生物といった微小物体をより素早く除去する能力に優れています。
「ニオイフィルター」:組み込まれた活性炭の効果でニオイ物質をより素早く除去する能力に優れています。
ご使用されるお部屋の状況に応じて、最適な方をお選びください。
Blueair Classic の吸引・供給方向はそれぞれ次の通りです。

Blueair Classic 290i / 280i / 205
背面から吸込 → 天面へ供給
webanim_classic200_i
Blueair Classic 490i / 480i / 405
側面から吸込 → 側面へ供給
webanim_classic400_i
Blueair Classic 690i / 680i / 605
底面&側面から吸込 → 天面&側面へ供給
webanim_classic500600_i
Blueair Classic の1時間あたりの電気代は次の通りです。
680i / 605: 0.3~2.2円*
480i / 405: 0.2~1.6円*
280i / 205: 0.4~1.4円*
* 単位電気代27円/kWhで計算。実際の使用方法や運転スピード、環境により異なる。
電源ボタンは、本体天面全方の開閉式カバー下にございます。 カバーを開けて運転ボタンを押してください。
リモコンは付属しておりませんが、Blueair Friendアプリと連動させることで、スマートフォンなどの端末から操作することも可能です。
Blueair Friendアプリについてもっと詳しく→Blueair Friendアプリと連動し、次のような操作や機能の設定を行うことができます。 ①電源のON/OFF&風量調整: 外出先でも遠隔操作で、ブルーエア空気清浄機本体の電源のON/OFFや、運転スピードの調整ができます。いつでもどこでもお好みの空気環境を整えることが可能です。 ②ナイトモードやチャイルドロック: ナイトモードをONにすると、運転スピードとLEDランプの明るさをお好みに合わせて毎日スケジュール設定することができます。 運転速度は4段階(電源OFFの状態を含む)、LEDランプの明るさは5段階(消灯を含む)、曜日は週7日、時間は1分単位で設定することができます。 また、チャイルドロック機能も備えており、小さなお子さまがいても安心してお使いいただけます。 ③屋外空気のモニタリング: PM2.5やPM10、一酸化炭素、二酸化窒素、オゾンなど世界各国の屋外の空気環境をリアルタイムでモニターします。 お住まいの地域や外出先などを設定すれば気になる屋外空気がいつでも簡単にチェックできます。 ④室内空気のモニタリング: 内蔵センサーまたはBlueair Awareで感知した室内のPM2.5、VOC、温度、湿度をリアルタイムでモニターし、空気質改善のヒントを提供します。またデータを蓄積し、空気環境の変化をグラフで確認することができます。 (605/405/205は別売のエアモニター Blueair Awareとの接続が必要です)
Blueair Classic とアプリを連動させる手順は次の通りです。
 ①App StoreまたはGoogle PlayからBlueair Friendアプリをダウンロードします。
 ②アプリの画面右上の「+」をタップして、「Blueair Classic」を選択します。
 ③アプリの説明に従い、本体のWi-Fiボタンを3秒間長押しします。
 ④スマートフォンと同じWi-Fiネットワークに接続しようとしていることを確認して、Wi-Fiネットワークのパスワードを入力します。
 ⑤接続完了画面が表示されれば接続は完了です。本体を識別するため、名前をつけてご使用を開始してください。
Blueair Friendアプリにはシリーズ、モデルに関わらずブルーエア製品数十台以上を登録することが可能です。
複数の端末(つまり複数のアカウント)から1台のブルーエア製品をコントロールすることはできません。 ただし、ひとつのアカウントを複数人で共有してアプリにログインした場合は、複数の端末から操作することが可能です。
Wi-Fiに接続しなくても(=アプリに接続しなくても)使用は可能です。電源ON/OFFおよび運転速度の調整などは、天面のカバー下にある操作パネルで行ってください。
Blueair Friendアプリと連動させると、ナイトモードを設定することができます。 ナイトモードでは、運転速度、電源オン・オフと電源ランプの明るさをスケジュール予約できます。
680i、480i、280iにはPM2.5、VOC、温度、湿度センサーが搭載されているため、屋内空気環境のモニターや オートモードの使用が可能です。 605、405、205には各種センサーは搭載されていないため、空気清浄機単体でオートモードを使用することはできません。(別売のエアモニター Blueair Awareと連動することで使用可能となります) 空気清浄性能は、680iと605(480iと405、280iと205)は同じです。
それぞれ次の通りです。
  ・680i / 605: 適用床面積*1 ~123㎡(75畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~72㎡(44畳)
 
  ・480i / 405: 適用床面積*1 ~55㎡(33畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~40㎡(24畳)
 
  ・280i / 205: 適用床面積*1 ~41㎡(25畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~26㎡(16畳)
 
CADR値に基づく推奨フロア面積は、1時間あたり5回清浄できる広さを表しています。
 
*1 日本電機工業会JEM1467規格に基づく数値。
*2 CADR値から算出された推奨値。
8畳あたりの清浄時間はそれぞれ次の通りです。
 ・680i / 605: 約4分*
 ・480i / 405: 約9分*
 ・280i / 205: 約11分*

* 日本電機工業会JEM1467規格に基づき算出(スピード3運転時)。
ブルーエア社の独自技術であるHEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーを採用しています。 このHEPASilent®テクノロジーとは、粒子イオン化技術と高性能フィルター技術を融合したブルーエア独自の空気清浄技術であり、高い除去性能とハイスピード清浄を両立している理想的なテクノロジーです。

HEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーについもっとて詳しく → https://www.blueair.jp/about/technology#hepa
Blueair Classic に搭載されているフィルターは、ブルーエア社が独自開発した3ステップHEPASilent®フィルターです。 目の大きさが異なる3枚のフィルターを重ねて圧着し、折りたたむことにより吸着面を最大化しております。 また、あらかじめプラス帯電を施してあるため、マイナス帯電した微粒子を強力に除去します。 ご購入時の本体にはこの技術が使われたダストフィルターが搭載されています。 ニオイフィルターを搭載したモデルはご用意しておりませんので、別売のニオイフィルターにてご対応ください。
ブルーエア空気清浄機は百貨店、家電量販店などの取扱店舗にてご覧いただけます。 取扱店舗一覧)をご覧ください。 一部お取り扱いがない店舗がございますので、詳しくは各店舗へお問い合わせください。
ブルーエアクラシックシリーズは、HEPASilent®テクノロジーにより、0.1μmまでの有害物質を99.97%*1 除去することが実証されています。 そのため、黄砂やディーゼル排気粒子などのPM2.5(空中に浮遊する粒子径 2.5μm以下の微粒子)についても取り除くことが可能です。
* Camfil社による実証データ。実際の効果は、部屋の状況や使用方法により異なる。
標準搭載のダストフィルターでも効果はありますが、特に臭いが気になる場合には、活性炭を備え脱臭力に優れた別売のニオイフィルターのご使用をお勧めします。 ニオイフィルターのご購入・詳細はこちらをご覧ください→https://store.blueair.jp/category/FILTERS
標準搭載のダストフィルターでも効果はありますが、特に臭いが気になる場合には、活性炭を備え脱臭力に優れた 別売のニオイフィルターのご使用をお勧めします。 ニオイフィルターのご購入・詳細はこちらをご覧ください→https://store.blueair.jp/category/FILTERS
標準搭載のダストフィルターでも効果はありますが、特に臭いが気になる場合には、活性炭を備え脱臭力に優れた別売のニオイフィルターのご使用をお勧めします。 ニオイフィルターのご購入・詳細はこちらをご覧ください→https://store.blueair.jp/category/FILTERS
Blueair Classic のうち680i、480i、280iの3モデルには、PM2.5、VOC、温度、湿度センサーが搭載されているため、本体の操作パネルやBlueair Friendアプリから、オートモードを設定することができます。 605、405、205には各種センサーは搭載されていないため、空気清浄機単体でオートモードを使用することはできません。 ただし、別売のエアモニター Blueair Awareと連動することで、Blueair Friendアプリからオートモードを設定することができるようになります。
Blueair Classic のすべてのモデルはBlueair Friendアプリと連動させることで、スマートフォンから「ナイトモード」を設定することができます。 ナイトモードでは、電源のON/OFFおよび運転スピードの設定、本体正面にあるLEDランプの明るさを曜日ごとにスケジュール予約できます。
Blueair Classic のすべてのモデルはBlueair Friendアプリと連動させることで、スマートフォンからチャイルドロックを設定することができます。 チャイルドロックを設定すると、本体側の操作パネルからの操作ができなくなります。
本体サイズ、推奨フロア面積等が異なります。

-Blueair Classic 690i / 680i / 605:適用床面積/123㎡(75畳)、推奨フロア面積/72㎡(44畳) サイズ/ 幅500 x 奥行き340 x 高さ660mm
-Blueair Classic 490i / 480i / 405:適用床面積/55㎡(33畳)、推奨フロア面積/40㎡(24畳) サイズ/ 幅500 x 奥行き275 x 高さ590mm
-Blueair Classic 290i / 280i / 205:適用床面積/41㎡(25畳)、推奨フロア面積/26㎡(16畳) サイズ/ 幅440 x 奥行き210 x 高さ530mm
Blueair Classic には次の3種類のフィルターをご用意しております。 ご使用されるお部屋の状況やお悩みに応じて、最適なものをお選びください。

 ・デュアルプロテクションフィルター: 690i / 490i / 290i に初期搭載(Classicシリーズの他モデルにも互換性あり)
  空気中の花粉、カビ、ホコリなど様々なサイズの粒子をより素早く除去する能力に優れています。
  さらに、環境に優しくかつ除臭能力の高いココナッツカーボンを加えることで、従来品より早くニオイ物質を除去してくれます。

 ・ダストフィルター: 680i / 605 / 480i / 405 / 280i / 205 に初期搭載 (Classicシリーズの他モデルにも互換性あり)
  空気中の花粉、カビ、ホコリなど様々なサイズの粒子をより素早く除去する能力に優れています。

 ・ニオイフィルター: 組み込まれた活性炭の効果で、ニオイ物質をより素早く除去する能力に優れています。(2019年11月末をもって販売終了となります)
・デュアルプロテクションフィルター: 690i / 490i / 290i に初期搭載(Classicシリーズの他モデルにも互換性あり)
 空気中の花粉、カビ、ホコリなど様々なサイズの粒子をより素早く除去する能力に優れています。
 さらに、環境に優しくかつ除臭能力の高いココナッツカーボンを加えることで、従来品より早くニオイ物質を除去してくれます。

・ダストフィルター: 680i / 605 / 480i / 405 / 280i / 205 に初期搭載 (Classicシリーズの他モデルにも互換性あり)
 空気中の花粉、カビ、ホコリなど様々なサイズの粒子をより素早く除去する能力に優れています。

・ニオイフィルター: 組み込まれた活性炭の効果で、ニオイ物質をより素早く除去する能力に優れています。(2019年11月末をもって販売終了となります)
Blueair Classic の運転音は次のとおりです。(スピードによって異なります)  

・690i / 680i / 605: 32-62db(A)
・490i / 480i / 405: 32-52db(A)
・290i / 280i / 205: 32-56db(A)  
Blueair Classic の1時間あたりの電気代は次の通りです。

・690i / 680i / 605: 0.3~2.2円*
・490i / 480i / 405: 0.2~1.6円*
・290i /280i / 205: 0.4~1.4円*

* 単位電気代27円/kWhで計算。実際の使用方法や運転スピード、環境により異なる。
電源ボタンは、本体天面全方の開閉式カバー下にございます。 カバーを開けて運転ボタンを押してください。
リモコンは付属しておりませんが、Blueair Friendアプリと連動させることで、スマートフォンなどの端末から操作することも可能です。

Blueair Friendアプリと連動し、次のような操作や機能の設定を行うことができます。

①電源のON/OFF&風量調整: 外出先でも遠隔操作で、ブルーエア空気清浄機本体の電源のON/OFFや、運転スピードの調整ができます。いつでもどこでもお好みの空気環境を整えることが可能です。

②ナイトモードやチャイルドロック: ナイトモードをONにすると、運転スピードとLEDランプの明るさをお好みに合わせて毎日スケジュール設定することができます。 運転速度は4段階(電源OFFの状態を含む)、LEDランプの明るさは5段階(消灯を含む)、曜日は週7日、時間は1分単位で設定することができます。 また、チャイルドロック機能も備えており、小さなお子さまがいても安心してお使いいただけます。

③屋外空気のモニタリング: PM2.5やPM10、一酸化炭素、二酸化窒素、オゾンなど世界各国の屋外の空気環境をリアルタイムでモニターします。 お住まいの地域や外出先などを設定すれば気になる屋外空気がいつでも簡単にチェックできます。

④室内空気のモニタリング: 内蔵センサーまたはBlueair Awareで感知した室内のPM2.5、VOC、温度、湿度をリアルタイムでモニターし、空気質改善のヒントを提供します。またデータを蓄積し、空気環境の変化をグラフで確認することができます。

(605/405/205は別売のエアモニター Blueair Awareとの接続が必要です。2019年8月末をもってBlueair Awareは販売終了いたしました。)
主な特長は次の通りです。

 ①世界基準*1 No.1*2 の空気清浄能力
 ②専業メーカーだからこその独自技術 HEPASilent®テクノロジー
 ③シンプルな美しさを追求した北欧デザイン
 ④お手入れ簡単&シンプル操作
 ⑤24時間365日使える暮らしにやさしい設計

*1 米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADRが、アメリカ、カナダ、中国、韓国などで利用されていることから事実上の世界基準とする(2018年10月現在) *2 CADR(クリーンエア供給率)の公開値でブルーエア600シリーズが最高値以上を取得。
2019年11月末時点でのラインナップは、次の6機種です。
 ・690i / 490i / 290i *2019年11月28日発売
 ・605 / 405 / 205

2019年11月までは、以下の3機種も販売しておりました(2019年11月末で一部取り扱い先を除き、終売)。
 ・680i / 480i / 280i
以下の点が異なります。

 ・センサーの有無
 690i / 680i / 490i / 480i / 290i / 280i: PM2.5、tVOC、温度、湿度センサーが搭載されているため、
 屋内空気環境のモニターやオートモードの使用が可能です。

 605 / 405 / 205: センサーが搭載されていないため、室内環境のモニターやオートモードを使用することはできません。

 ・初期搭載フィルター
 690i / 490i / 290i: デュアルプロテクションフィルター
   680i / 605 / 480i / 405 / 280i / 205: ダストフィルター 
それぞれ次の通りです。

  ・690i / 680i / 605: 適用床面積*1 ~123㎡(75畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~72㎡(44畳)

    ・490i / 480i / 405: 適用床面積*1 ~55㎡(33畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~40㎡(24畳)

    ・290i / 280i / 205: 適用床面積*1 ~41㎡(25畳)
   CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~26㎡(16畳)

  CADR値に基づく推奨フロア面積は、1時間あたり5回清浄できる広さを表しています。

*1 日本電機工業会JEM1467規格に基づく数値。
*2 CADR値から算出された推奨値。
8畳あたりの清浄時間はそれぞれ次の通りです。

 ・690i / 680i / 605: 約4分*
 ・490i / 480i / 405: 約9分*
 ・290i / 280i / 205: 約11分*

* 日本電機工業会JEM1467規格に基づき算出(スピード3運転時)。
ブルーエア社の独自技術であるHEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーを採用しています。 このHEPASilent®テクノロジーとは、粒子イオン化技術と高性能フィルター技術を融合したブルーエア独自の空気清浄技術であり、高い除去性能とハイスピード清浄を両立している理想的なテクノロジーです。

HEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーについもっとて詳しく → https://www.blueair.jp/about/technology#hepa
Blueair Classic に搭載されているフィルターは、ブルーエア社が独自開発した「HEPASilent®フィルター」です。
プラスに帯電させたフィルターを幾層にも重ねて折り畳むことにより、吸着面を最大化しました。これにより、一般的なフィルターよりも高い除去性能でありながら、目詰まりをおこしにくく、安定したクリーンエア供給が可能になりました。
空気清浄機の本質はフィルターにあります。ブルーエアのフィルターには空気清浄機専業メーカーならではの技術が詰まっています。 商品機種によってご購入時初期搭載されているフィルターが異なります。

680i、605、480i、405、280i、205の本体にはこの技術が使われたダストフィルターが搭載されています。
690i、490i、290i に関してはニオイ除去に特化したデュアルプロテクションフィルターが搭載されております。
X90iシリーズに搭載されているデュアルプロテクションフィルターを使用した場合、5分で99%以上除去することを確認しております。

また、X80iやX05シリーズに搭載されているダストフィルターを使用した場合も30分で約95%除去します。*
ただし、付着臭(壁紙や布製品に染み付いたニオイ)につきましては、取り除くことができませんので 日常的にブルーエア空気清浄機を使用してニオイ発生時にすぐに除去することをお勧めします。

*【試験機関】(株)環境管理センター 【試験方法】1㎥試験空間にて循環試験を実施 【臭気成分】糞便臭を想定した硫化水素、ペット臭を想定したイソ吉草酸、タバコ臭 【脱臭の方法】ブルーエア 690iをスピード「1」運転で実施
【試験結果】
<介護環境臭> デュアルプロテクションフィルターを使用した場合は5分で99%以上除去。ダストフィルターを使用した場合も30分で約99%除去。
<疑似ペット臭> デュアルプロテクションフィルターを使用した場合は5分で99%以上除去。ダストフィルターを使用した場合も30分で約99%除去。
<タバコ臭> デュアルプロテクションフィルターを使用した場合は5分で99%以上除去。ダストフィルターを使用した場合も30分で約95%除去。
脱臭効果は周囲環境(温度・湿度)、運転時間、フィルターの使用期間、劣化状況、臭気によって異なる。
X90iシリーズに搭載されているデュアルプロテクションフィルターを使用した場合、5分で99%以上除去することを確認しております。*

X80iやX05シリーズに搭載されているダストフィルターを使用した場合も30分で約99%除去します。*
ただし、付着臭(壁紙や布製品に染み付いたニオイ)につきましては、取り除くことができませんので日常的にブルーエア空気清浄機を使用してニオイ発生時にすぐに除去することをお勧めします。

*【試験機関】(株)環境管理センター 【試験方法】1㎥試験空間にて循環試験を実施
【臭気成分】糞便臭を想定した硫化水素、ペット臭を想定したイソ吉草酸、タバコ臭 【脱臭の方法】ブルーエア 690iをスピード「1」運転で実施
【試験結果】
<介護環境臭> デュアルプロテクションフィルターを使用した場合は5分で99%以上除去。ダストフィルターを使用した場合も30分で約99%除去。
<疑似ペット臭> デュアルプロテクションフィルターを使用した場合は5分で99%以上除去。ダストフィルターを使用した場合も30分で約99%除去。
<タバコ臭> デュアルプロテクションフィルターを使用した場合は5分で99%以上除去。ダストフィルターを使用した場合も30分で約95%除去。
脱臭効果は周囲環境(温度・湿度)、運転時間、フィルターの使用期間、劣化状況、臭気によって異なる。
X90iシリーズに搭載されているデュアルプロテクションフィルターを使用した場合、5分で99%以上除去することを確認しております。*

X80iやX05シリーズに搭載されているダストフィルターを使用した場合も30分で約99%除去します。*
ただし、付着臭(壁紙や布製品に染み付いたニオイ)につきましては、取り除くことができませんので 日常的にブルーエア空気清浄機を使用してニオイ発生時にすぐに除去することをお勧めします。

*【試験機関】(株)環境管理センター 【試験方法】1㎥試験空間にて循環試験を実施
【臭気成分】糞便臭を想定した硫化水素、ペット臭を想定したイソ吉草酸、タバコ臭 【脱臭の方法】ブルーエア 690iをスピード「1」運転で実施
【試験結果】
<介護環境臭> デュアルプロテクションフィルターを使用した場合は5分で99%以上除去。ダストフィルターを使用した場合も30分で約99%除去。
<疑似ペット臭> デュアルプロテクションフィルターを使用した場合は5分で99%以上除去。ダストフィルターを使用した場合も30分で約99%除去。
<タバコ臭> デュアルプロテクションフィルターを使用した場合は5分で99%以上除去。ダストフィルターを使用した場合も30分で約95%除去。 脱臭効果は周囲環境(温度・湿度)、運転時間、フィルターの使用期間、劣化状況、臭気によって異なる。
Blueair Classic のうち690i、490i、290i、680i、480i、280iの6モデルには、PM2.5、tVOC、温度、湿度センサーが搭載されているため、本体の操作パネルやBlueair Friendアプリから、オートモードを設定することができます。

605、405、205には各種センサーは搭載されていないため、空気清浄機単体でオートモードを使用することはできません。
ただし、別売のエアモニター Blueair Awareと連動することで、Blueair Friendアプリからオートモードを設定することができるようになります。(2019年8月末をもってBlueair Awareは販売終了いたしました。)

Blueair Sense+について

電源プラグにアースが付いている理由は「万一への備え」です。 つまり水周りなどをどうしても避けられない事業所など、特殊環境下で使用される可能性を考慮したためです。 ただし、水周りでのご使用は取扱説明書等で禁止としております。
特に問題ありません。 電気が復旧したら、再度電源を入れ運転を再開してください。 ただし災害時は、安全のため電源プラグをコンセントから抜いていただくことをおすすめします。 Wi-Fi対応機種の場合、Wi-Fiの再設定は必要ありません(Wi-Fiネットワークには自動的に接続します)。
Blueair Friendアプリにはシリーズ、モデルに関わらずブルーエア製品数十台以上を登録することが可能です。
複数の端末(つまり複数のアカウント)から1台のブルーエア製品をコントロールすることはできません。 ただし、ひとつのアカウントを複数人で共有してアプリにログインした場合は、複数の端末から操作することが可能です。
Polar White(ポーラーホワイト)、Graphite Black(グラファイトブラック)、Warm Gray(ウォームグレー)、Midnight Blue(ミッドナイトブルー)、Ruby Red(ルビーレッド)、Leaf Green(リーフグリーン)の計6色です。→写真で見せる。
推奨フロア面積/18㎡(11畳)、適用床面積/32㎡(20畳) サイズ/高さ492 x 幅470 x 奥行き170mm
Blueair Sense+ の運転音は次のとおりです。 (スピードによって異なります)  ・Blueair Sense+:32-53db(A)
Blueair Sense+ の1時間あたりの電気代は次の通りです。
 ・Blueair Sense+:0.1 ~ 1.0円*

* 単位電気代27円/kWhで計算。実際の使用方法や運転スピード、環境により異なる。
電源ボタンは付いておりません。電源のオン/オフおよび運転速度を切り替えるには、天面中央部から10cmくらい離した位置で、ゆっくりとスライドさせてください。または、Blueair Friendアプリと連動させコントロールしてください。
吸引→供給は次のとおりです。 webanim_senseplus_i
リモコンは付属していません。ですが、Blueair Friendアプリと連動させることで端末からコントロールすることができます。
センサーはついておりません。
Blueair Sense+ 本体にはオートモード機能は搭載されていません。 別売のエアーモニター「Blueair Aware」と連動させることでオートモードを使うことができます。 アプリを介して、AWAREが観測した室内空気の汚れ具合に応じてBlueair Sense+の運転を自動でコントロールさせることが可能です。
Blueair Friendアプリと連動させると、運転速度、電源オン・オフと電源ランプの明るさをスケジュール予約できる「ナイトモード」を設定することができます。
天面ガラスの上には物を置かないでください。センサーが正しく反応しなかったり、落下による怪我の原因になる場合があります。
Wi-Fiに接続することで、Blueair Friendアプリと連動し稼動のコントロールや追加機能の設定を行うことができます。
また、室内の空気環境を観測するエアーモニター「Blueair Aware(別売)」とも連動させ、室内の空気の汚れ具合により自動でBlueair Sense+の稼動をコントロールさせることも可能です。

– 電源ランプの明るさ調整
  電源ランプの明るさを5段階(消灯含む)で調整します。

 - チャイルドロック設定
  手動での稼動を制限します。チャイルドロックを設定した場合、運転速度および電源のオン・オフはアプリでしか行うことができません。

– ナイトモード設定
  運転速度と電源ランプの明るさをスケジュール予約します。運転速度は4段階(電源オフの状態含む)、電源ランプの明るさは 5段階(消灯含む)、曜日は週7日、時間は1分単位で設定することができます。

 - オートモード設定
  Blueair Aware(別売)と連動させることで、Blueair Sense+を自動で最適な運転速度に調整します。

運転速度の調整、電源のオン・オフは手動でもアプリでも行うことができます。

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手順は以下の通りです。

1) 画面右上の「+」を押し、接続するデバイスでBlueair Sense+を選択
2) Blueair Sense+の電源を入れ天面(操作パネル)のWi-Fiマークおよびその下の円が点灯していることを確認
3) 天面(操作パネル)Wi-Fiマーク下の円を点滅し始めるまで(約3秒)押す
4) Blueair Sense+を接続するWi-Fiネットワークの詳細を入力
  ※使用している端末と同じWi-Fiネットワークであることを確認してください
5) 「Wi-FiネットワークにBlueair Sense+が接続されました」画面に切り替われば接続完了。製品に名前を付け使用開始。
Wi-Fiに接続しなくても(=アプリに接続しなくても)使用は可能です。 電源ON/OFFおよび運転速度の調整は、天面の中心部から約10cmの高さで手をゆっくりとスライドさせてください。
連続運転をした場合、6ヶ月を目安としております。約6ヶ月経つと、天面の「FILTER(フィルター交換お知らせ)ランプ」が点灯します。ランプが点灯したら、ブルーエアの最高の性能を保つため、フィルターは交換してください。
連続運転をした場合、6ヶ月を目安としております。約6ヶ月経つと、天面の「FILTER(フィルター交換お知らせ)ランプ」が点灯します。ランプが点灯したら、ブルーエアの最高の性能を保つため、フィルターは交換してください。
水洗いはできませんが、日常的なお手入れも不要です。天面の「FILTER(フィルター交換お知らせ)ランプ」が点灯したら交換をしてください。
本体内部のフィルターケース内に装着されています。フィルターケースは、柔らかい布を敷き、本体をひっくり返した後、グリップを持ち引き上げると取り出せます。
①柔らかい布を敷き、背面にあるハンドルを持ち、ゆっくりと横に倒します。
②底面の左右のグリップを持ち、本体を逆さにします。
③片手を本体に添え、もう一方の手でフィルターケースのグリップを持って引き出します。
④古いフィルターおよび脱臭シートを取り外し、フィルターに貼られた「グリップ側」シールが、フィルターケースのグリップ側にくるように合わせます。
⑤フィルターおよびフィルターケースに貼られた「空気の流れ」シールの矢印の向きを合わせ、新しいフィルターをフィルターケースに挿入します。
⑥新しい脱臭シートをフィルターケースのツメの下にしっかりとはめ込みます
日数のカウントは稼動した時間単位で行っています(24時間稼動で1日とカウント)。交換までの日数は表示されません。
フィルターを抜き差ししても交換までの日数はリセットされません。日数をリセットするためには、フィルターを交換した後、天面ガラスに点灯している「FILTER(フィルター交換お知らせ)ランプ」を長押しし、ランプが4回点滅したら指を離してください。
日数カウントは表示されません。 フィルター交換時期になったら、フィルター交換お知らせランプでお知らせします。
ブルーエア空気清浄機は百貨店、家電量販店などの取扱店舗にてご覧いただけます。 取扱店舗一覧)をご覧ください。 一部お取り扱いがない店舗がございますので、詳しくは各店舗へお問い合わせください。

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