ブルーエア空気清浄機について(共通)

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空気清浄機についての質問(概要編)

適用床面積を参考にお選びください。

規格が異なります。
「推奨フロア面積」は米国家電製品協会が定めたAHAM規格に基づき試験したCADR値から算出された面積です。
「適用床面積」は日本のJEMA規格に基づき試験をし算出された面積です。

Blueair Classic の運転音は次のとおりです。
(スピードによって異なります)

 ・680i / 605: 32-62db(A)
 ・480i / 405: 32-52db(A)
 ・280i / 205: 32-56db(A)

主な特長は次の通りです。

 ①世界基準*1 No.1*2 の空気清浄能力
 ②専業メーカーだからこその独自技術 HEPASilent®テクノロジー
 ③シンプルな美しさを追求した北欧デザイン
 ④お手入れ簡単&シンプル操作
 ⑤24時間365日使える暮らしにやさしい設計

*1 米国家電製品協会(AHAM)によるクリーンエア供給性能に関する基準CADRが、アメリカ、カナダ、中国、韓国などで利用されていることから事実上の世界基準とする(2018年10月現在)
*2 CADR(クリーンエア供給率)の公開値でブルーエア600シリーズが最高値以上を取得。

2018年11月現時点で販売している商品は、680i480i280i605405205の6機種です。

680i、480i、280iにはPM2.5、VOC、温度、湿度センサーが搭載されているため、屋内空気環境のモニターや
オートモードの使用が可能です。

605、405、205には各種センサーは搭載されていないため、空気清浄機単体でオートモードを使用することはできません。(別売のエアモニター Blueair Awareと連動することで使用可能となります)

空気清浄性能は、680iと605(480iと405、280iと205)は同じです。

それぞれ次の通りです。
 ・680i / 605: 適用床面積*1 ~123㎡(75畳)
         CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~72㎡(44畳)

 ・480i / 405: 適用床面積*1 ~55㎡(33畳)
         CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~40㎡(24畳)

 ・280i / 205: 適用床面積*1 ~41㎡(25畳)
         CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~26㎡(16畳)

CADR値に基づく推奨フロア面積は、1時間あたり5回清浄できる広さを表しています。

*1 日本電機工業会JEM1467規格に基づく数値。
*2 CADR値から算出された推奨値。

ブルーエア社の独自技術であるHEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーを採用しています。

このHEPASilent®テクノロジーとは、粒子イオン化技術と高性能フィルター技術を融合したブルーエア独自の空気清浄技術であり、高い除去性能とハイスピード清浄を両立している理想的なテクノロジーです。

HEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーについもっとて詳しく → http://www.blueair.jp/blueair/hepasilent-technology/

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空気清浄機についての質問(性能編)

粒子イオン化技術と3ステップHEPASilentフィルター技術を組み合わせた、大容量の空気を静かにかつ高速で清浄する画期的な技術です。

3ステップHEPASilent®(ヘパサイレント)フィルターとは、ブルーエア社が独自開発したフィルターです。

目の大きさが異なる3枚のフィルターを重ねて圧着し、折りたたむことにより吸着面を最大化しております。
また、あらかじめプラス帯電を施してあるため、マイナス帯電した微粒子を強力に除去します。

電子を空気中に放電するための装置です。
イオナイザーから放出された電子は、直接、もしくは空気中の酸素や窒素、水蒸気などをイオン化することによって媒介とし、浮遊する粒子をマイナスに帯電させます。

「CADR」は、生活に影響を及ぼす微粒子として有名な花粉、タバコ、粉じんのそれぞれ所定量を実験室に散布し、一定時間後の除去率を測定しています。結果として、室内を清浄するスピードが算出されます。詳しくは米国家電製品協会のホームページ(www.aham.org)等でご確認下さい。

20~40μmほどの花粉、カビ、ハウスダストなどのアレルゲンから、0.1μmほどのウイルスまで、様々な粒子サイズの有害物質を除去できます。一方で、タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。
また、常時発生しているニオイ成分(ペット臭、建材臭等)は全て除去できるわけではありません。
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殺菌効果はありませんが、フィルターの中では微生物は長時間生存することができません。

Blueair Classic の運転音は次のとおりです。
(スピードによって異なります)

 ・680i / 605: 32-62db(A)
 ・480i / 405: 32-52db(A)
 ・280i / 205: 32-56db(A)

680i、480i、280iにはPM2.5、VOC、温度、湿度センサーが搭載されているため、屋内空気環境のモニターや
オートモードの使用が可能です。

605、405、205には各種センサーは搭載されていないため、空気清浄機単体でオートモードを使用することはできません。(別売のエアモニター Blueair Awareと連動することで使用可能となります)

空気清浄性能は、680iと605(480iと405、280iと205)は同じです。

それぞれ次の通りです。
 ・680i / 605: 適用床面積*1 ~123㎡(75畳)
         CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~72㎡(44畳)

 ・480i / 405: 適用床面積*1 ~55㎡(33畳)
         CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~40㎡(24畳)

 ・280i / 205: 適用床面積*1 ~41㎡(25畳)
         CADR値に基づく推奨フロア面積*2 ~26㎡(16畳)

CADR値に基づく推奨フロア面積は、1時間あたり5回清浄できる広さを表しています。

*1 日本電機工業会JEM1467規格に基づく数値。
*2 CADR値から算出された推奨値。

8畳あたりの清浄時間はそれぞれ次の通りです。

 ・680i / 605: 約4分*
 ・480i / 405: 約9分*
 ・280i / 205: 約11分*

* 日本電機工業会JEM1467規格に基づき算出(スピード3運転時)。

ブルーエア社の独自技術であるHEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーを採用しています。

このHEPASilent®テクノロジーとは、粒子イオン化技術と高性能フィルター技術を融合したブルーエア独自の空気清浄技術であり、高い除去性能とハイスピード清浄を両立している理想的なテクノロジーです。

HEPASilent®(ヘパサイレント)テクノロジーについもっとて詳しく → http://www.blueair.jp/blueair/hepasilent-technology/

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使い方についての質問

毎日24時間連続運転していただいて問題ありません。

差込プラグをコンセントから抜いてください。

一般の居住場所(リビング、寝室、事務所など)で使用されることを前提としています。下記のような場所では使用(据付)できません。
・機械油など油成分が浮遊している場所:感電、引火のおそれがあります。
・調理室等油煙の多い場所、可燃性ガス、腐食性ガスや金属性ホコリのある場所:火災や故障の原因になります。
・温泉等の亜硫酸ガスや硫化水素が発生している場所:内部部品や電装品の劣化を早める場合があります。
・照明器具の近くや直射日光の当たる場所:リモコンの受信感度が低下する原因になります。
・暖房器具のまわりなどの高温になる場所:熱により変色することがあります。
・テレビ・ラジオなどのAV機器、アンテナ線、パソコン、携帯電話・コードレス電話・ワイヤレスマイク・無線LANなどの近く(2m以内):画像の乱れや、雑音の原因になります。(ただし電波状況によっては、2m以上離れても影響が出る場合もあります)
・キッチン、お風呂場やトイレなど水気の多い所、水気が飛び散りやすい所

差し支えありません。ただし、加湿器の水蒸気を直接、空気清浄機に吸い込ませないでください。感電および故障の原因になる可能性があります。

使用しても差し支えありません。ただし、燃焼器具・暖房器具のまわりなどの高温になる場所では使用しないでください。熱により変色することがあります。石油ストーブなど燃焼器具と併用される場合は、こまめに換気をしてください。本製品では一酸化炭素を除去することはできません。

発煙ないしは霧タイプの殺虫剤の使用中に運転すると、内部に薬剤成分が蓄積し、あとで使ったときに薬剤の成分が吹き出して、健康障害の原因になりますので、内部を清掃し、フィルターを新しいものに交換してください。

特に影響を及ぼすことはありません。
これまでに病室だけでなく、手術室にもご採用いただいており、医療現場でも大変好評をいただいております。

電源プラグにアースが付いている理由は「万一への備え」です。
つまり水周りなどをどうしても避けられない事業所など、特殊環境下で使用される可能性を考慮したためです。
ただし、水周りでのご使用は取扱説明書等で禁止としております。

特に必要ありません。

特に問題ありません。
電気が復旧したら、再度電源を入れ運転を再開してください。

ただし災害時は、安全のため電源プラグをコンセントから抜いていただくことをおすすめします。
Wi-Fi対応機種の場合、Wi-Fiの再設定は必要ありません(Wi-Fiネットワークには自動的に接続します)。

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フィルター交換、お手入れに関する質問

本体の汚れが目立つ場合は、適宜掃除していただいて結構ですが、特に日々のお手入れは必要ありません。

連続運転をした場合、6ヶ月を目安としております。ブルーエアの最高の性能を保つため、フィルターは適宜交換してください。

メインフィルターの交換時期が近づくと、LEDが赤色に点灯します。赤色に点灯したら、フィルターを交換してください。

水洗いはできませんが、日常的なお手入れも不要です。フィルター交換を知らせるランプが点灯またはランプの色が変わったら交換をしてください。

台所用中性洗剤を薄めてお使いください。磨き粉、アルカリ洗剤、アルコールやベンジン、漂白剤は使わないでください。

きれいになった空気が出にくくなり、送風ファンに負担が掛かることで故障の原因になる可能性があります

通常の使用によってフィルター上にまんべんなくホコリや塵が積もることがあっても、フィルターが多層網目構造になっているので、完全な目詰まりを起こし吸引がされなくなることはありません。しかし、そのような状態は故障の原因になる可能性がありますので、交換目安(6ヶ月)前であったとしてもフィルター交換をお願いします。

フィルターを抜き差ししてもランプは消えません。。リセット方法は機種により異なります。
Classic iシリーズ: 操作パネルのフィルターボタンを5秒以上長押ししてください。
221:本体正面の「Blue」ボタンを3秒間長押ししてください。
    赤色から白色に変われば日数リセットは完了です。
411:本体天面の「blue」ボタンを5秒間長押ししてください。
    赤色から白色に変われば日数リセットは完了です。
Eシリーズ:TIMERボタン5秒以上長押ししてください。
Sense:風量の丸とCHANGE FILTERの間の赤丸を長押ししてください。
    4回点滅して文字と赤丸が消えればリセット完了です。
sense+:Wi-Fiマーク下の青丸とFILTERの間の赤丸を長押ししてください。
    赤丸とFILTERが消えればリセット完了です。

フィルターを抜き差ししても日数はリセットされません。リセット方法は機種により異なります。
Classic iシリーズ:操作パネルのフィルターボタンを5秒以上長押ししてください。
221:本体正面の「Blue」ボタンを3秒間長押ししてください。
411:本体天面の「blue」ボタンを5秒間長押ししてください。
Eシリーズ:TIMERボタン5秒以上長押ししてください。
Sense:風量の丸とCHANGE FILTERの間の赤丸を長押ししてください。
sense+:Wi-Fiマーク下の青丸とFILTERの間の赤丸を長押ししてください。

概ね家庭ゴミとして処分できますが、使用済みフィルターの処理方法は市町村によって異なりますので、詳しくはお住まいの市町村窓口でご確認ください。

衛生面・性能面から約6ヶ月ごとの交換をお願いしています(24時間稼働の場合)。交換時期になるとランプなどでお知らせします。

水洗いはできませんが、日常的なお手入れも不要です。

日数のカウントは稼動した時間単位で行われており、24時間稼動で1日カウントとなります。

フィルターを抜き差ししても交換までの日数はリセットされません。日数をリセットするためには、フィルターを交換した後、操作パネルのFilterマークを5秒以上長押ししてください。

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故障かなと思ったら

①臭いの強い状況でご使用されませんでしたか。このような場合、運転し続けていると徐々に臭わなくなりますが、とても気になる場合は、フィルター交換をお勧めします。
②お部屋で常時発生している臭いではありませんか。このような場合は、全ての臭いを取り除くことができませんのでお部屋の換気も併せて行ってください。

①フィルターが正しく装着されていますか。
②フィルターの交換時期を越えて継続使用していませんか。
③ご使用状況によっては、フィルター交換目安(6ヶ月)より早く、フィルターが汚れきってしまうことがあります。「フィルター交換お知らせランプ」の点灯前ですが、フィルター交換をお願いします。
④運転スピードを最も速い「3」で連続運転してみてください。

使用を中止し、故障や事故防止のため必ず購入店舗またはサービスセンターに点検・修理をご相談ください。

吹出口や送風ファン部分は、お客様自身では分解できません。異物を入れてしまった場合は、お買い上げ販売店またはサービスセンターに修理依頼ください。
ブルーエアサービスセンター
受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く)
TEL:0120-974-419(通話無料)
[ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp

使用を中止し、故障や事故防止のため必ずお買い上げ販売店またはサービスセンターに点検・修理をご相談ください
ブルーエアサービスセンター
受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く)
TEL:0120-974-419(通話無料)
[ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp

使用を中止し、故障や事故防止のため必ずお買い上げ販売店またはサービスセンターに点検・修理をご相談ください
ブルーエアサービスセンター
受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く)
TEL:0120-974-419(通話無料)
[ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp

①吸込口が布やカーテンなどで塞がれていませんか。
②フィルターが目詰まりを起こしている可能性があります。フィルター交換目安(6ヶ月)前であったとしてもフィルター交換をお願いします。

ブルーエアサービスセンターまでご連絡ください。
ブルーエアサービスセンター
受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く)
TEL:0120-974-419(通話無料)
[ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp

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サポートについての質問

Classicシリーズ、Senseシリーズ、AWAREの保証期間は3年間です。Blue Pureシリーズの保証期間は1年間です。

ブルーエアサービスセンターまでご連絡ください。
ブルーエアサービスセンター
受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く)
TEL:0120-974-419(通話無料)
[ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp

修理対象部品の販売は行っておりません。

ブルーエアサービスセンターまでご連絡ください。
ブルーエアサービスセンター
受付時間:平日9:30~17:30(土日・祝日・年末年始除く)
TEL:0120-974-419(通話無料)
[ブルーエアオフィシャルサイト] http://www.blueair.jp

基本技術料+交換部品代となり、故障箇所によって代金は変わってきます。

補修部品・・・対象モデル製造終了後5年間
交換用フィルター・・・対象モデル製造終了後10年間

製品故障の場合には、自宅まで引き取りに伺います。

清掃と各種点検、フィルター交換を併せたオフィシャルメンテナンスをご用意しています。
詳細・お申込みはこちらhttp://www.blueair.jp/support/maintenance/

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フリーダイヤル0120-974-419